ノウハウコレクターの教訓

僕は2年以上情報商材を購入し続けてきました。

情報商材を扱うアフィリエイターなので、
当然と言えば当然のことですが、情報商材アフィリエイターというのは、
ほとんどの場合、ノウハウコレクターになります。

一般的に悪い意味で使われる言葉ですが、
このノウハウコレクターというのは必然的もので
良い意味でのノウハウコレクターです。

情報商材アフィリエイターであれば、
ノウハウコレクターになることはある意味良いことなのです。

何故でしょうか?

それは、情報商材を正しくレビューするためには、
沢山の情報商材を読むことも必要だからです。

比較レビューして、より良い商材を紹介する。

そのためには、良い意味での
ノウハウコレクターにならないといけないというわけです。

だだしです。

だだし、情報商材アフィリエイターは、
情報に踊らされてはいけません。

悪い意味でのノウハウコレクターとは一体何でしょうか?

それは、あれもいいな!これもいいな!

といろいろなノウハウに手を出して、結局

  • どっちつかず
  • 全てが中途半端
  • 浮気しまくり
  • 焦点が定まらない
  • 軸が定まらない
  • 混乱
  • 混沌

そのような状態に陥ってしまうのが
悪い意味でのノウハウコレクターです。

情報商材アフィリエイターは、
そうなってはいけません。

ノウハウコレクターでありながら、
自分に軸はしっかりと持つべきです。

全てが中途半端
→ 地に足を付けて集中してそのジャンルの専門家となる。

浮気しまくり → 貞操を守る。

焦点が定まらない → 焦点を定める。

軸が定まらない → 軸を定める。

混乱 → 冷静沈着

混沌 → 整理

上記のように転換してゆかないと行けないですね。

とにかく集中することがですね。

情報商材アフィリエイターが最も情報の誘惑が多いですので、
くれぐれも気を付けて下さい。

 

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