GIMPを使いこなすためにまずはコレ!

今日は無料レポートを紹介します。

僕は最近はめったに無料レポートを紹介しないし、
それ以前に最近ブログの更新も減ってきていますが、、、

紹介するからには、
それだけ意味のあるレポートだと思って頂ければと思います。

アフィリエイトを行っていて非常重要なのが、
訪問者がそのサイトを見てくれることです。

そしてそのポイントとなるのが画像です。

また多くの人が悩むのがこの画像の問題です。

今はSEOでも滞在時間が重視されていますが、
滞在時間を伸ばす重要なポイントが「画像で魅せること」。

「見せる」ことだけではなく「魅せる」ことです。

ヘッダーデザインとかバナーとかボタン画像とか
色々と目で訴求することで訪問者の反応が良くなります。

それによって、サイトに訪問してくれた人が長くサイトを見てくれて、
その結果、Googleの評価が上がると言われています。

「検索した人にとって有意義なサイトだからこそ長く滞在する」

とGoogleは判断するからです。

実はだいたいあなたのサイトに訪れた人は、文字をあまり読みません。

特に女性は、文字よりも画像。

画像で見て、文字は興味あるところだけをちょこっと読みます。

なので、画像で興味を引くことがかなり重要です。

また逆に言うと「画像で魅せること」ができれば興味をカンタンに引くことができます。

そのために、じゃあ画像をどうやって準備するかというと、、

GIMPと言うソフトで作ります。

なぜこのGIMPがいいのかというと、
有料な高性能画像編集ソフトとほぼ同等の機能でありながら無料だからです。

もちろんフォトショップ等の優秀な画像編集ソフトを持っていて
使い方までマスターしているならそっちを使って下さい。

ですが、そういうソフトやスキルがまだない場合、GIMPで行きましょう!

無料でありながら、やろうと思えばプロ級の画像が作れます。

ところが、、

GIMPって性能はいいけど、使い方が難しいです。

最初はそれなりに使い方を覚える必要があります。

そこで、おすすめのレポートがこれです。

このレポートを見て、実際に手を動かしながら作業して下さい。

そうすれば、自分のオリジナル画像が作れて、
それと同時にGIMPが上手に使えるようになってしまいます。

このレポートで説明されていることだけでもマスターしておけば、
今後アフィリエイトで実績を出すために必ず役に立ってきます。


無料レポートダウンロード

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無料レポート(E-BOOK)テンプレートに使える無料画像素材サイト一覧

先回までで、無料レポートのオリジナルテンプレートの作成方法について解説して来ました。

先回までの記事

第1回 あなただけの無料レポートテンプレートの価値

第2回 無料レポートテンプレート作成方法「表紙の挿入と目次の設定」

第3回 無料レポートテンプレートの作成方法「画像の加工」

第4回 無料レポートテンプレートの作成方法「レポートに画像を入れる」

第5回 OpenOfficeで無料レポートテンプレートを作る方法

 

無料レポートテンプレートに作成に役立つ無料画像素材サイト

今回の解説に使った画像は以下のサイトのものです。

ガリレオボックス

その他にも、無料で使える画像素材サイトを紹介します。

l ⇒ ソザイング

l ⇒ EyesPic

l ⇒ 足成

l ⇒ ゆんフリー写真素材集

l ⇒ ラブフリーフォト

l ⇒ 2000ピクセル以上のフリー写真素材集

l ⇒ KOYU写

l ⇒ BEIZ Graphics Web

(こちらは、右側の薄い「?」マークをクリックすると利用規約が閲覧できます。)

それぞれ利用規約が違うので、ご確認ください。

リンクを送る必要があるサイトもあったり、自己利用限定のものもありますので、利用規約をチェックしてからご利用ください。

 

画像の挿入についての補足

画像が挿入されたWordファイルは重いので、文字を書き込む動作が遅くなることがあります。

ですので、レポートを作る際は、文字を入れてから、最後に画像を入れてデザインを施してPDFに変換するほうが、実は作業効率が上がります。

画像を挿入 → 文字の記入△

文字の記入 → 画像の挿入◯

デザインテンプレートとして、Wordファイルを配布するのであれば、先に画像を入れるしかありませんが、PDFとしてのみ配布するのであれば、すべて書いてから、画像を挿入してデザインを施した方が良いでしょう。

 

配布する際の注意点と対策

作成した無料レポートテンプレートのWord原稿を、あなたのアフィリエイトの特典やリスト取得のためのオファーとして配布することもできます。

ですが、フリーの画像素材サイトからダウンロードした画像で、レポートを作成すると、著作権の関係で、無造作に配布できないという制限があります。

例えば、PDFに変換したものであれば自由に配布できても、Word原稿そのまま配布することは、微妙だったりします。

このあたりは、あなたがご自身で画像を提供しているサイトに問い合わせてみて下さい。

しかしながら、自分で撮った写真や自分で作成した画像であれば、配布自由です。

Wordファイルをそのまま配布することも問題なく可能です。

 

プレゼント

例えば、僕の場合、このような自分で撮った写真を、このレポートで解説した作業手順で加工して、無料レポートテンプレートを作りました。

こちらは、以下の無料レポートをダウンロードして頂いたあなたにプレゼントします。

マイノリティ・レポートブランディング

今回のブログ記事を無料レポートにしたのものです。

詳しくは、無料レポート内をご覧下さい。

 

最後に

無料レポートは、メルマガ運営において重要な位置を占めます。

メールマガジンを使ったマーケティングは、今やインターネットビジネスにおいて欠かせないものです。

集客のための鍵が無料オファーであり、無料レポートです。

そして、集客と顧客リストの構築(リストビルディング)のために必須なのが、他でもない、実は、根強い信念から出てくるキラーコンセプトです。

ですので、あなたの信念を反映させたコンセプトを打ち出すために、最初の集客の入り口である無料レポートのデザインも馬鹿にはできないポイントと言えます。

あなたの打ち出すコンセプトによって、集客の入り口である無料レポートのデザインも変わってくるわけです。

また、無料レポートだけでなく、イーブック(PDFファイル)は、購入者への特典や、実際に販売する情報商材にも使用するものです。

そのようなご自身のコンテンツに、今回の解説を幅広く役立てて頂けると嬉しいです。

ブランディングの鍵が無料レポートであるならば、無料レポートや教材のデザインに関しても、他にはないデザインで差別化することが重要ではないでしょうか?

あなたのメッセージが多く人に届く、そんな無料ポートを作って頂ければ幸いです。

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あなただけの無料レポート(E-BOOK)テンプレートの作成方法「レポートに画像を入れる」

先回は「画像の加工」について書きました。

今回はWordファイルに画像を入れてゆきます。

動画解説

 

(1)表紙画像の挿入

表紙と目次を設定したWordを開き、「挿入」「図」を選択して画像を入れるか、もしくはドラッグドロップで、画像を挿入します。
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画像を選択した状態で「ページレイアウト」「位置」「その他のレイアウトオプション」をクリックします。
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その中から「背面」を選択して「OK」をクリック
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次に、画像をWord原稿のサイズに合わせてゆきます。
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カーソル(マウスポインタ)を画像に乗せると基本的に、以下のような状態になります。
imageこの状態でドラッグして画像を動かすと、画像全体が移動します。

 

 

画像の辺の部分にポインタを乗せると、以下のような状態になります。
imageこの状態で縦横にマウスをドラッグすると、画像の縦横の幅を拡大縮小させることになります。

 

 

画像の角の部分にポインタを乗せると、以下のような状態になります。
imageこの状態で斜めにマウスをドラッグすると、縦横比を維持したまま、

 

 

画像の上で、右クリックして「サイズ」をクリックして、
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縦横比を固定した状態で、幅を210 mmにすると、画像の大きさがWord原稿とピッタリ合うようになります。
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これで、画像全体を動かして、Word原稿に合わせることもできます。

以下のような形に幅を合わせて下さい。
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こんどは、グラデーションのない表紙画像を挿入してみましょう。

同じ要領ですが、画像を挿入して、「ページレイアウト」「位置」「その他のレイアウトオプション」「背面」「OK」をクリックします。

その後、画像の上で右クリックして、サイズを選択
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大きさを、高さ297mm、幅210mmにした後、画像全体をWordにピッタリ合わせます。
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※上手く画像を動かすことができない場合、先にサイズの変更をしてから、画像をドラッグする等してみてください。

以上が、表紙デザインの挿入方法です。

次に、ヘッダーに画像を入れます。

 

(2)ヘッダー画像の挿入

2ページ目以降の、ヘッダー部分をクリックして下さい。
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その状態で、「挿入」「図」をクリックします。
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先ほど作ったヘッダー用画像を選択して、挿入します。
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そうしたら、その状態のまま、「ページレイアウト」を選択して、「位置」をクリック
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先ほどの表紙の時と同じように「その他のレイアウトオプション」をクリックし、「背面」を選択して「OK」をクリックします。
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大きさをWord原稿に合わせます。
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合わせにくい場合、画像上で右クリックして「サイズ」をクリックして横幅を210mmにした後、画像全体を移動させて調整します。
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ピッタリ合うように調整します。
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(3)フッター画像の挿入

続いて、フッター部分に画像を挿入します。

フッターのところをクリックして下さい。
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「挿入」「図」をクリックして先ほど用意したフッター画像を挿入します。
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フッター用画像を選択した状態で、「ページレイアウト」をクリック
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「位置」をクリック
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「その他のレイアウトオプション」をクリック
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「背面」「OK」をクリック
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そして、画像の大きさを調整します。合わせにく場合は、画像上で右クリックして、「サイズ」で、幅を210mmにして、画像を調整します。
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本文部分をクリックするなどして、通常の編集に戻ると、ヘッダーとフッターの画像は、少し薄く表示されるようになります。
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以上は、グラデーションなしのヘッダー・フッター画像でしたが、グラデーションがある画像を入れると、また美しく仕上がります。
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(4)透明感のある画像の挿入

次は、フッターとヘッダーにそれぞれ挿入せず、薄い画像一枚を2ページ目以降に挿入する方法です。

同じように画像を挿入して、「ページレイアウト」「位置」「その他のレイアウトオプション」「背面」「OK」をクリックします。

その後、右クリックして「サイズ」を利用するか、画像をドラッグして、大きさを調整します。
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すると、2ページ目以降全てのページに透明感のある画像が挿入されます。
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これまでの手順で作った無料レポートテンプレートのサンプルがこちらです。

火①(ヘッダー・フッターのグラデーションなし)

火②(ヘッダー・フッターのグラデーションあり)

Microsoft Wordでの無料レポートオリジナルデザインテンプレートの作り方の手順は以上です。

次回は、無料のOpenOfficeというWordソフトを使って、無料レポートオリジナルテンプレートを作る方法を解説します。

第5回 OpenOfficeで無料レポートテンプレートを作る方法

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あなただけの無料レポート(E-BOOK)テンプレートの作成方法「画像の加工」

先回は「表紙の挿入と目次の設定」について書きました。

今回は無料レポートに挿入する表紙画像やヘッダーフッター画像を作る方法です。

動画解説

 

(1)画像編集ソフトのダウンロード

(※動画解説はありません。)

まずは、「Gimp」と「JTrim」というソフトをインストールして下さい。

Gimp

上記サイトにアクセス後、「Download」をクリック
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次のページで赤枠「Download GIMP 2.8.2」をクリックして下さい。
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しばらく待つと、以下のような表示が出ますので、ファイルを保存して下さい。
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この後、セットアップファイル(gimp-2.8.2-setup-1.exe)を実行してソフトをパソコンにインストールして下さい。
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セットアップが完了すると、このようなアイコンが表示されます。
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次は、JTrimです。

JTrim

上記サイトにアクセス後、以下のDOWNLOADをクリック
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次にファイルを保存して下さい。
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あとは、ファイルを実行してパソコンにインストールして下さい。

このようなアイコンが表示されるようになります。
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(2)表紙画像の作成

動画

先ほどダウンロードしたソフトを使って、無料レポートに使う表紙画像を作成します。

自分で撮った写真や自分で作った画像などを使うほうが、オリジナリティがあって良いのですが、ネット上の無料の画像素材を使うのもお奨めです。

ここでは、このような画像の作り方を解説します。
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まず、フリー画像素材のサイトから、画像をダウンロードします。

ガリレオボックス」というサイトから画像をダウンロードしてみます。

ガリレオボックス

トップページの左サイドバーの「背景のフリー写真」のここでは「黒バック」を選択します。
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画像を選択します。
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画像の左下の錠のマークの上ににカーソルを乗せると「利用規約概要」が表示されます。
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画像毎に規約が違っているので、よくご確認下さい。

画像を選択すると、以下のようなページに進むので、「Download」をクリックして下さい。
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そして、ファイルを保存します。
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画像は、デスクトップに保存しておくことをお奨めします。

次に先ほどインストールした「GIMP」を起動します。
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先ほどダウンロードした画像を、デスクトップなどからGIMPの編集スペースにドラッグ&ドロップして挿入します。
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次に、赤枠の「レイヤー,チャンネル,パス,ア…」の部分で画像を選択して、図のように青くなった状態にします。
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もし、上記の赤枠部分「レイヤー,チャンネル,パス,ア…」のウィンドウが開いていない場合、「ウィンドウ」「最近閉じたドッグ」「レイヤー,チャンネル,パス,アンドゥ…」をクリックして下さい。
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次に、下図の左下の小さい赤枠部分をクリックします。

カーソルを乗せると「クイックマスクの切り替え」という文字が表示されます。
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クリックすると、画像の色が少し変わりますので、次に下図の赤枠部分「ブレンド」を選択します。
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下図の赤枠部分の上の部分が黒、下の部分が白になっていることを確認して下さい。
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このようになっていることを確認して下さい。
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画像の最上部で左クリックしたままマウスを下側に移動させ(ドラッグ)上から4分の1くらいのところで放します(ドロップ)。

その後もう一度左の赤枠部分「クイックマスクの切り替え」をクリックします。
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すると、以下のように画像の色が変わって点線が入った状態になります。
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次に、画像の腕キーボードの「Ctrl」を押したまま「X」を押します。
(「編集」→「切り取り」をクリックしてもいいです。)

すると、以下のように段々と色が薄くなってゆくグラデーション画像が完成します。
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名前をつけて画像を保存しましょう。
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形式を選択して保存します。「jpg」か「png」がお奨めです。
(形式を選択する時、GIMPの場合、自分でjpgなどの文字を記入します。)
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保存をクリックします。
(「エキスポート」を選択する場合もあります。)
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※png形式の方が、jpg形式より画像自体の容量が大きいですが、これをWordに貼り付けて、PDFに変換すると、pngの方がやや軽くなるようです。

先ほどは「GIMP2.6」の保存方法でしたが、「GIMP2.8」という新しいバージョンの場合、保存の仕方が、少し違います。

「GIMP2.8」での保存方法を解説します。

「ファイル」「エキスポート」をクリック
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名前をつけて「png」形式などで保存します。「エキスポート」をクリックして下さい。
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もう一度「エキスポート」をクリックすれば、保存されます。
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このように自分で撮った写真や作成した画像を加工して、表紙画像にするのもお奨めです。

image clip_image001 image

今度は、グラデーションのない表紙画像を作ってみます。

先ほどの画像だけで次の作業に進みたい場合、ここを飛ばして、「(3)ヘッダー用画像の作成」に進んで下さい。

先ほど紹介したフリー画像素材サイト「ガリレオボックス」に左サイドの「テキスチャ」を選択すると、以下のような画像が出てきます。
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このような縦長の画像を選んでみました。
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WordやPDFの大きさは、A4サイズ(横幅210cm、縦幅297cm)と等しいため、縦横の比率を、縦:横=297:210 にします。

ここで、「JTrim」というソフトを使います。

これを使う理由は、動作が軽いからで、簡単な画像加工はこちらを使うことをお奨めします。

JTrimを起動し、ダウンロードした画像を挿入します。
image

「イメージ」「切り抜き」をクリックします。
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縦と横の長さを297:210にするため、 [座標2]の部分を「x:210、y:297」にし、さらに、「縦横比を維持する」に左のチェックボックスに「レ」チェックを入れます。
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水色の薄い枠ができるので、その右下の部分をドラッグして一番右端まで引っ張って広げます。
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あるいは、この画像の横幅のサイズが1000なので、縦横比を固定したまま[座標2]のXの数字を「1000」にします。
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これで「OK」をクリックして切り取ると、以下のような縦横の比が、297:210の画像が完成します。
image

 

(3)ヘッダーとフッターに使う画像の作成

動画

次は、表紙ページの次、2ページ目から挿入する画像を作成します。

まずは、元の画像を加工して、ヘッダー用画像を作ります。
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下図赤枠の「矩形選択」をクリックします。

以下のように画像の上で枠を広げ、左下赤枠「開始の位置」「大きさ」の数字を変更します。
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元の画像の横幅は2048なので、「大きさ」の左側の数字を2048にして、右側の数字を400くらいに設定します。
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数字を変えたら、「画像」をクリック
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「選択範囲で切り抜き」を選択します。
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すると、以下のような横長の画像が完成しますので、新しい名前で保存して下さい。
image

ヘッダー用の画像も同じ要領で、元の画像を切り抜いて作ります。
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ヘッダー画像とフッター画像は、全く同じでも良いと思います。

そのままでも、構いませんが、次は、横長に切り取った画像にグラデーションを入れてみます。

表紙画像と同じ要領で、左下の赤枠「クリックマスクの切り替え」「ブレンド」をクリック後、画像の最上部からドラッグして、上から4分の3くらいの位置で放します。
image

もう一度「クリックマスクの切り替え」をクリックして、キーボードの「Ctrl」+「X」で切り取ります。
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すると、以下のように画像にグラデーションがかかりますので、新しい名前で、保存して下さい。
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このようにして、以下のようなヘッダー画像とフッター画像を作りました。

ヘッダー画像
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フッター画像
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(4)透明感のある画像の作成

2ページ目以降には、以下左のように、フッターとヘッダーに画像を分けて挿入しても良いですし、以下右のように、透明感の画像を一枚挿入しても良いでしょう。
imageimage

ここで、2ページ目以降に挿入するための透明感のある画像を作ります。

表紙に使う210:297 の画像を加工します。
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「レイヤー,チャンネル,パス…」の画像の上で右クリックして、「アルファチャンネルを追加」を選択します。
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そして、「不透明度」の数字を下げてゆきます。
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画像が格子柄になってくるので、程良いところで止めましょう。
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なお、「GIMP2.8」の場合、不透明度を変えるゲージが以下右側のようになりますので、上下の矢印で透明度を変えて下さい。
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左が「GIMP2.6」、右が「GIMP2.8」

 

次回は、レポート(Wordファイル)に画像を入れる方法を解説します。

第4回 無料レポートテンプレートの作成方法「レポートに画像を入れる」

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Wordファイルに画像を挿入する方法

Microsoft Word 2007のWordファイルに画像を挿入する方法の解説動画です。

表紙部分とヘッダー・フッター部分に画像を挿入します。

この解説を参考に無料レポート用のテンプレートを作って見ましょう。

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無料レポートテンプレート等に使う画像の作成方法

ここでは、無料レポートに使うための画像の作成方法の解説動画を紹介しています。

グラデーションのかかった透明感ある表紙画像の作成

画像をWordファイルに合うA4サイズに切り取る方法

ヘッダーとフッター画像の作成方法

透き通った画像の作成方法

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WindowsLiveWriter(ウィンドウズライブライター)2011で画像リンクを挿入する方法

WindowsLiveWriter2011を使ってブログに画像とリンクを挿入する方法を解説している動画です。

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よく使うHTMLタグ

リンクタグ

同枠で開く
<a href=”リンク先URL”>テキストや画タグ</a>

外枠で開く
<a href=”" target=”_blank”>テキストや画像タグ</a>

画像挿入タグ

<img src=”画像URL” />
例)<img src=”http://m-affili.com/wp-content/uploads/2012/01/miyazaki160-4.jpg” />

<img src=”画像URL” alt=”キーワード等” />
例)<img src=”http://m-affili.com/wp-content/uploads/2012/01/miyazaki160-4.jpg” alt=”宮嵜誠プロフィール画像” />

<img src=”画像URL” alt=”キーワード等” title=”タイトル” />
例)<img src=”http://m-affili.com/wp-content/uploads/2012/01/miyazaki160-4.jpg” alt=”宮嵜誠プロフィール画像” title=”プロフィール” />

<img src=”画像URL” alt=”キーワード等” title=”タイトル” width=”幅(数字)” />
例)<img src=”http://m-affili.com/wp-content/uploads/2012/01/miyazaki160-4.jpg” alt=”宮嵜誠プロフィール画像” title=”プロフィール” width=”128″ />

<img src=”画像URL” alt=”キーワード等” title=”タイトル” width=”幅(数字)” height=”高さ(数字)” />
例)<img src=”http://m-affili.com/wp-content/uploads/2012/01/miyazaki160-4.jpg” alt=”宮嵜誠プロフィール画像” title=”プロフィール” width=”128″ height=”52″ />

<img src=”画像URL” alt=”キーワード等” title=”fuji-main.jpg” width=”300″ height=”52″ class=”その他の情報” />
例)<img src=”http://m-affili.com/wp-content/uploads/2012/01/miyazaki160-4.jpg” alt=”宮嵜誠プロフィール画像” title=”プロフィール” width=”128″ height=”52″ />

画像をリンクにする場合は、
<a href=”リンク先URL”>こちら</a>
に上記のような画像タグを入れます。

タグ


2012年3月5日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:HTML 解説

画像の挿入タグ

画像を挿入するためには、
<img src=”■画像のURL■” alt=”■画像の名前■” />を使う必要があります。

例えば、
<img src=”http://affili8.asia/wp-content/uploads/2012/02/aaa.png” alt=”プロフィール” />

これを、記事中やサイドバーに挿入します。

例えば、
<!– プロフィール開始 –>
<h3>プロフィール</h3>
<div>
<p><img src=”http://affili8.asia/wp-content/uploads/2012/02/aaa.png” alt=”プロフィール” />
現在、韓国に在住、空いた時間の活用</p>
</div>
<!– プロフィール終了 –>
などの形です。

もし、この画像の大きさを変更したい場合、
そもそもの画像の大きさを画像ソフトで縮小するか?

<img src=”■画像のURL■” alt=”■画像の名前■” width=”■数字■” height=”■数字■” />
を使います。

これを使って、例えば、
<img src=”http://kyabetu12.com/wp-content/uploads/2012/02/1322209158_7891.png” alt=”プロフィール” width=”128″ height=”128″ />
のようにして挿入します。

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2012年2月25日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:HTML 解説

WP(ワードプレス)の記事中に画像をアップロード

ワードプレスの記事中に以下のように画像をアップロードする方法をお伝えします。

アップロード/挿入をクリックして、そこから大きさや位置を指定して挿入します。

その方法について動画で解説していますので、こちらをご覧下さい。

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