これからのリストビルディング

久々の更新です。

リストビルディングの最重要事項はやはり自分の信念の確立です。

信念、コンセプトが最初に決まることで、その後のキャラクター設定や世界観やストーリー作りが決まってくるからです。

そして、それらが人を巻き込むパワーとなります。

以前はターゲットを絞ることこそDRMリストビルディングのポイントでしたが、今は絞るということのデメリットを強調する起業家も現れています。

ターゲットを絞ることは成約率をあげることになります。

ターゲットを絞るということは言い方を帰れば、買わない人を削るということなので成約率が上がるのは当然のことなのです。

ですが、それによって、顧客になる可能性がある人をも削ってしまっているという事実も否定できません。

その商品に興味がなかったとしてもあなたのコンセプトや理念や信念に共感してくれる人かもしれないのです。

ですので、今後のリストビルディングを考えた場合、ターゲットを絞ることよりも、信念を決めて尖ったコンセプトを持つことを重視すべきです。

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Twitterを使った新たなリストビルディング

昨日、販売停止したTwitterツール&ノウハウフォローブースター

のように過ぎ去りましたね。

僕も購入してツールも使って見て、マニュアルも読みましたが、
個人的に凄いと思ったのは、マニュアルの部分です。

新しい可能性を感じます。

 

かなり良い教材だったので、販売終了後でありながら、
レビューしてしまいます。

ネットビジネス、稼ぐ系の情報商材をアフィリエイトする市場って
分かっていると思いますが、かなり狭いと思います。

 

まさに狭い中でのパイの奪い合いです。

あなたも感じていたと思います。

 

そんな業界を見つながら、しびれを切らして
みんてぃあさんが爆弾投下した感じですね。

 

フォローブースターは、かなり売れたので
あなたも持っているかも知れませんね。

 

この商材から僕が学んだことはとても大きかったです。

ですので、販売終了後ですが、この商材について書いています。

 

  • ウブな人を集める

とか、

  • 擦れていない人を集める
  • ネット初心者を集める

 

そういうこと以上に、

このフォローブースターで語られているツイッターマーケティングは、
ビジネスの本質を突いたものでした。

 

行き着く先は、リストビルディングでした。

 

つまり、フォローブースターは、
あなたの顧客リストを構築するためのノウハウとツールなんです。

 

この事はすごく重要です。

 

ただただ売り込むだけではなく、あなたのファンを増やすこと

長期的な付き合いをする読者を増やすこと、

それがフォローブースターの目的です。

 

フォローブースターを購入したあなた!

ただ稼ぐ!という目的以上に、長期的視点で使うことをお奨めします。

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リストビルディング大百科の感想 接点について

リストビルディング大百科の最初の和佐大輔さんの章では、

リストビルディングには、接点が必要だと言っています。

今までネットビジネスのマーケティング手法として最強とも言われていたのが、

DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)です。

このDRMは、とにかくターゲットを絞ってゆくことが重要な手法です。

しかし、これを最初の集客の部分でやってしまうと

どうしても色々な人にアプローチしにくいという限界があります。

そこで、このリストビルディング大百科では、お客さんとの接点を作るために、

誰でも分かりやすい大衆受けするメッセージを投げることをまず最初にするべきだと言っています。

ですので、狭く深くというアプローチではなく、

最初の段階では広く浅くアプローチして行くことが必要だというわけです。

非常に重要な話だと思います。

狭くすることで、可能性が大きく狭まるということを考えると

初めの集客の段階でこの「接点」を広く持つというのは極めて重要だと感じます。

そもそも、アメブロやFacebookで

いきなりあなたのこだわりやコアメッセージや理念の部分を語っても

興味を持つ人は限られますし、本来顧客としてファンになる人も

そこの敷居が高すぎるために来なくなってしまうわけです。

ですので、最初からこだわってしまうのは、

可能性の門がひどくせばまる方法です。

最初の集客では誰もが納得するような共感するような

工夫が必要だというわけですね。

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メルマガアフィリエイトの5率

メルマガでビジネスをする場合、

以下のような壁がありますね。

  • 開封率
  • 精読率
  • クリック率
  • コンバージョン率
  • (到達率)

これらの数字を上げることが

メルマガで稼ぐために必要です。

それぞれについて簡単に解説します。

開封率

開封率とは、メールを開いてくれる率です。

件名を見て、あるいは送信元を見て、

メールを開くかどうか判断するわけです。

この開封率を上げるためには、

開きたくなる件名にする必要があります。

ですので、魅力的な興味をひくような件名や

メリットを感じる件名など工夫が必要です。

また、そのメールが誰から来たか?が開封率を左右しますので、

読者さんとの信頼関係を築く必要がありますね。

精読率

精読率とは、メールを読んでくれる率です。

「精読」というくらいなので、

内容を理解するくらいまで読んでくれるレベルでしょう。

まず、実際に読んでくれるかどうかです。

実は、開封しても8割の人が

「流し読み」だと聞いたことがあります。

ですので、せっかく開いてもらったのなら、

しっかり読んで頂く工夫も必要です。

面白いことを書いたり、

感動することを書いたり、

役に立つことを書きます。

また、読ませる文章、つまり「ライティングスキル」

と言われるものもあったほうが良いです。

ライティングスキルによって、

先へ先へと読んで頂くことができます。

しかし、実はそれ以上に重要なのが、

普段の情報発信やメールのやり取りにおける努力です。

その努力が読者さんとの信頼関係につながります。

面白い記事や読んで頂ける記事というのも必要ですが、

読んで頂く重要ポイントとして信頼関係もあります。

クリック率

アフィリエイトなどは、

どれだけクリックしてもらえるか?

つまり、販売ページに誘導できるか?

が重要だと言われます。

ただ、実は、これはケースバイケースです。

場合によっては、

とにかくクリックを促すことが重要なこともあります。

しかし、商品によっては、

クリック前の仕込みが重要だったりもします。

超売れやすい販売ページだったり、

無料オファーだったら、

そのページに誘導すれば成約しやすいです。

しかし、高額商材や塾などは、

ただクリックしてもらえば売れるというものでもありません。

そこは、使い分けが必要ですが、

最終的には、読者さんが最後のアクションを起こすことを目的として

クリックしてもらいましょう。

コンバーション率

コンバーションとは、日本語で「転換」という意味で、

要するに訪問者がアクションすることです。

購入や登録の事ですね。

これは、自分の商品があれば、

あるいは自分の無料オファーがあれば、

ランディングページを自分でいじって

コンバーション率を上げることができます。

しかし、アフィリエイトの場合は、

販売ページは、販売者側でしか変えることはできません。

そのため、上で述べたように、

クリックして販売ページに訪問する前の段階で、

どれだけ読者さんの気持ちを高めるか?

が重要になりますね。

これは、その日のメルマガの中だけではなく、

過去のメルマガから仕込んでおくことが重要です。

だから、単発で記事を書くよりも

実はシナリオを作って何通も配信した上で

アフィリエイトした方が売れやすくなります。

これは、当然、自分が販売者になった時も同じです。

これら〇〇率のそれぞれの数字を上げることが重要です。

これらの数字を上げるためには、

ライティングスキル等も必要ですが、

やはり、重要だと思うのが、

「ブランディング」の部分です。

読者さんとの信頼関係であり、

根本的にこれがないと上のどの数字も上がってこないです。

そのために必要なのが日々の努力であり、

リストビルディングです。

リストビルディングとは、顧客リストを構築することですが、

分かりやすく言うと、「濃い読者」「リピーター」

「あなたのファン」を作ることです。

だからこそ、僕がオススメしたい教材が

こちらなんです。

リストビルディング大百科

「濃い読者」「リピーター」「あなたのファン」

を作って、メルマガを使って長期で稼ぐためには、今後必要な教材です。

⇒ リストビルディング大百科 レビューと特典

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メルマガ読者増加の24の方法

昨日は、号外広告についてお伝えしたところ

数名の方から広告出稿のご依頼を頂きました。

こちらのメルマガの号外広告です。

原則中心インターネットビジネス

ありがとうございます。

「一劇筆札無限」のノウハウであれば、

無料オファーを連続してダウンロードしていただくため

1リスト数百円でとれるならば、かなりいいと思います。

ただ、やはり広告文に自信のない場合は、

そこまでオススメできません。

もしやるとしたら、

ポイントを抑えて広告文を書いて下さい。

今後、読者を色々なところから集めるという視点を持ったら、

やはり「号外広告」という道も外せないと思います。

今日は、僕が思いつく限り、

読者増加の方法を上げてみようと思います。

無料レポートスタンド
無料レポート相互紹介
メルマガ相互紹介
読者増サービス
登録フォームから直接
ブログで無料プレゼント
サイトで無料プレゼント
スクイズページ(ランディングページ)
フリー戦略
号外広告
その他有料広告
紹介特典プレゼント
購入者特典請求
PPC広告出稿
Facebook
Twitter
YouTube
アメブロ
その他SNS
情報商材をASPに登録
無料商品をASPに登録
名刺交換
出版
リストゲッター等
友人のリスト

ブログやサイトやSNSで集めるためには、

結局スクイズページをはさむため

そこは重複していますが、以上のような感じです。

もし、これ以外にもありましたら、

教えて頂けると嬉しいです。

また、上記に書いてある読者増加の方法について

詳しく知りたい場合は、メールして下さい。

メール相談

要するに、読者を集めるためには、

上記のような媒体を通して

お金と労力をかけるしかありません。

また、上記のような方法は、

今や多くの人がもうやっている方法です。

そのため、読者増加をするために一番重要なのは、

上記のような読者増加の方法を知っていることではありません。

また、上記のような読者増加の方法を

実践することだけではありません。

上記のような読者増加の方法で

集まってくる読者さんに対して

どのように近づいてゆくか?

その近づいてゆくために必要な問題が、

「差別化」です。

そして、その差別化の中で最も重要なのが、

「メッセージ」です。

あなたのメッセージを伝えてゆくこと

そして、そのメッセージに共感する人たちが

あなたの読者として残ります。

僕はメルマガをほぼ毎日配信していますが、

実はメルマガは配信すればするほど解除されます。

ですので、逆に言えば、解除されないためには、

配信しないでとっておけばいいんです。

しかし、この解除されるというのが

実は重要なんですね。

「解除」という言葉にマイナスイメージを抱くと思いますが、

この「解除」によってあなたのファンが絞られている。

ということを憶えておいて下さい。

沢山配信すれば解除されるのは当たり前!

しかし、その中であなたのファンが残るはずです。

そうやってリストビルディング

(顧客リスト構築)しているんですね。

お問い合わせはこちらから

⇒ メール相談

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リストビルディング大百科のススメ!今だけ稼げればいいですか?

これからの時代に必要なのは、
リスト構築(リストビルディング)です。

あらゆるところから集客した後に、
あなたの固定のお客様にすること、、

これがリストビルディングです。

集客の方法は様々ありますが、
集まったお客さんをあなたのファン化させる方法というのは、
明確にノウハウとしては、あまり出ていません。

だから、去年に12月に一般販売された
リストビルディング大百科は、
とても貴重な教材だと思います。


リストビルディング大百科

2012年以降に失敗しないために、
必ず学んでおいたほうがいい教材です。

だからこそ、僕もブログの右サイドバーの
一番上で紹介していました。

それなのに、、、

・・・

あまり売れてません(TT)。

なぜここまで売れないのか?

と考えたのですが、
やっぱりとっつきにくいし、
わかりづらいのかも知れませんね。

あの販売ページを見て、購入したいと思うのは、
ネットビジネス中級者以上、、

その中でもリストビジネス
ある程度経験している人だと思います。

初心者さんとか、
まだなかなか稼げていないという人は、
もっと分かりやすいノウハウに魅力を感じると思います。

例えば、即金系とか、

ブログ量産系とか、

〇〇キャッシュとか、、

シンプルで分かりやすくて
結果が出やすそうなものに魅力を感じます。

例えば、パワーアフィリエイトよりは、
ビクトリーキャッシュとか、

王道ノウハウよりは、
パーフェクトトレジャー等のツールとか、

時間がない人が多いので、
それは僕もすごく理解できます。

しかし、そういうもの以上に大事な概念が
リストビルディング大百科で語られているんです。

あなたは、
今だけ稼げればいいですか?
それとも今後もずーーーっと稼ぎたいですか?

おそらく、

「もちろん今も稼ぎたいけれど、
今だけじゃなくて今後もずっと稼ぎたい!」

と思っていると思います。

だからといって、今すぐ稼ぐことはできません(キッパリ)。

正しいノウハウをコツコツ積み重ねるしかありません。

そして、それと共にやるべき作業が、
長期的に稼いで成功するための
「大切な概念」を学ぶことです。

なかなか分かっていただきにくいと思いますが、
あなたが長期で稼ぐためにやるべき事があるんです。

それを学ぶための教材が
リストビルディング大百科です。

2007年に発売された「ネットビジネス大百科」
も結果的にロングセラーになりましたが、
最初はそこまで認められなかったと思います。

しかし、DRMとかコピーライティングスキルを
この業界に広めたのは「ネットビジネス大百科」の功績です。

このリストビルディング大百科
これに似たパターンかも知れません。

今は、なかなか認められないけれど、
段々とここで語られていることの重要さが
世の中で認められてくるでしょう。

後になって、
「あー早く知っておけば良かった!」
とならないように、ぜひ早い段階で学んでおいて下さい。

ちなみに、僕はこの商材のバックエンドで販売される教材
「創造的破壊メソッドセミナー」(59800円)も購入しました。

これがその特典の「創造的破壊の書」です。

なぜ59,800円もする教材を購入したのかというと、
濃い読者さんを作ることが最重要だからです。

あらゆるところからアクセスを集めて

あらゆるところから読者さんを集めて

最後に一番しなければならないことは、

自分に関心を持っていただき、

共感していただき、

熱心に自分のメッセージを聞いてくれる

そういう読者さん(お客様)が必要だと思ったからです。

そこまでお金をかけることが重要ではありませんが、
最低でも今後の基本概念となるであろうことが学べる、
「リストビルディング大百科」だけは見ておくことをお奨めします。

⇒ リストビルディング大百科 レビューと特典

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リストビルディングとは?

「リスト」と言うと、

まだまだとっつきにくい言葉だ!

という人も多いと思います。

そこで、今日はそもそもリストとは何か?

ということについて考えて行きます。

「リスト」などというと、

やはり冷たい感じがすると思います。

仮にもお客様に対して、

リストと呼ぶなんてなんて無機質なんだ!

という人も実際にいます。

ただ、これはビジネスマーケティングを語る上で

分かりやすいから「リスト」と読んでいるわけですので、

そこはご理解頂ければと思います。

実際にメルマガを発行して

リストビジネスをやってみれば

あなたも分かるはずです。

では、改めて、、

「リスト」とは何か?

・・・

リストとは、顧客リストのことです。

ネットビジネスで言うと一般的には、

メールアドレスのことです。

ただ、やはりメールアドレスだけでなく、

名前までないと、なかなかリストと呼ぶには厳しいです。

ビジネスとして考えるならば、

最低、名前メールアドレスが必要です。

メールアドレスだけあって、

名前がわからないのにお客様と呼べるのか?

と言うと厳しいと思います。

例えば、まぐまぐ!では、

メールアドレスを登録することはできますが、

名前の登録ができません。

そうすると、ビジネスをやるには、

まぐまぐ!だと、なかなか厳しいと言えます。

だからどうするかというと、

やはり、まぐまぐ!からさらに

オプトインを取るべきだと思うわけです。

オプトインとは、

読者さん自ら自主的に登録してもらうことです。

そういうリストをオプトインリストと言います。

まぐまぐ!でも、登録フォームから自ら登録してもらえば、

オプトインリストです。

ところが名前を登録していただけないので、

ビジネス的には少し弱いリストと言えます。

だから、まぐまぐ!から

更に登録してもらうことを推奨するわけです。

例えば、無料レポートスタンドから集まったメールアドレスは、

協賛登録もありますし、属性がハッキリしていません。

また、読者増サービスならば、更に属性が曖昧ですし、

そもそもあなたのメルマガに興味などもともと無い場合がほとんどです。

そういったメールアドレスの中から

オプトインを取ることは非常に重要です。

そして、その人達があなたのコンテンツに

より関心のある濃い読者さんとなります。

そうやって、あなたに共感するファン

濃い読者さんを選別してゆくこと。

濃い読者さんを絞ってゆくこと。

この顧客リスト構築のことを

リストビルディングと呼びます。

無料レポートスタンド
読者増サービス
号外広告
ブログ
ツイッター
ファイスブック
ユーチューブ

などなど、あらゆるところから

リストを集めてくることは必要です。

そして、もう一点重要なのが、

そうやっていたるところから集めたリストを絞ってゆくことです。

そして、

あなたのメッセージを聞いてくれる読者さん

あなたの言葉に共感してくれる読者さん

を増やしてゆくわけです。

これがリストビルディングです。

ビジネスの課題は、

いかにして、見込み客と販売単価とリピーターを増やすか?

です。

そして、販売単価を上げるためにも

リピーターを増やすためにも必要なのが、

リストビルディングです。

はっきり言って、集客の方法などは限られています。

読者増加の方法にも色々ありますが、

ネット上で集めるとしたら、

      無料レポートスタンド
      無料レポート相互紹介
      メルマガ相互紹介
      読者増サービス
      号外広告
      フリー戦略(無料オファー)
      ブログ
      ランディングページ
      直接の登録
      その他のSNS等のあらゆるサイト
      PPC?

など、だいたいそのくらいではないでしょうか?

また、オフラインだとしても

名刺交換など、直接あった人とか

出版とかですよね。

そういうあらゆる手段を使って集めて来たリスト

どのようにファン化してゆくか?

この課題に特化したノウハウを学ぶことができるのが

リストビルディング大百科です。

本質的なことが学べる教材です。

またリストについての色々な知識を

身につけることができます。

⇒ リストビルディング大百科 レビューと特典

そして、あなたのファンとなった濃い読者さんを

集めた後の展開がまた見ものです。

その後の展開についてもこの教材の中で解説されています。

今後、必要な教材ですので、

メールマガジンを発行したい人は

あるいは既にしている人はぜひ学んで下さい。

⇒ リストビルディング大百科 レビューと特典

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濃い読者を作るための鍵

メルマガアフィリエイトナビゲーション

管理人のインフォペガサスです。

リストビルディングとは、

自分の顧客リストを構築することです。

顧客
固定客
リピーター

それらを、メルマガアフィリエイトであれば、

「濃い読者」などといいます。

つまり、リストビルディングとは、

あなたのファンを作るということになります。

メルマガアフィリエイトに限らず、

ネットビジネスであれば、

このリストビルディングが要となります。

では、このリストビルディング

どのようにしたらいいのでしょうか?

読者を集める方法自体は、

少し調べればだいたい分かります。

無料レポートスタンド
読者増サービス
ブログからの無料レポートプレゼント
広告を出す
フリー戦略

等々です。

読者を集める方法自体は、

だいたい決まっています。

ですので、そこまで重要じゃありません。

濃い読者になってもらうことを考えた場合、

「集める方法」が重要なのではなく、

「与えるコンテンツ」が重要になります。

コンテンツとは、あなたが発信する情報すべてです。

読者さんとの信頼関係は、

コツコツとを築いてゆくものです。

ですので、最初に「与えるコンテンツ」から

すべてのコンテンツの質を上げてゆく必要があります。

例えば、最初に配布する無料レポートから

その後に送るメルマガやステップメール

メルマガから流すブログ記事まで、、

あなたが発信する情報すべてを読者さんにとって

役に立って面白いものとしてゆくんです。

だからメルマガアフィリエイトをする際も

コンテンツ力を磨くことが重要になります。

しかし、このコンテンツ力をつけるには、

沢山の学習、訓練、経験が必要です。

そして、学習という意味で、

コンテンツ力をつける王道は、非常にシンプルです。

それは、、、

・・・

「読書」です。

あなたが情報発信する分野の本を

3冊読めば、初心者から見て「詳しい人」になれます。

10冊読めば、初心者から身てもう「専門家」の領域です。

まず、情報発信できない根本原因は知識の欠如ですので、

読書することをオススメします。

メルマガアフィリエイトについて

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メルマガ読者増加に投資しても、、

メルマガアフィリエイトナビゲーション

管理人のインフォペガサスです。

毎月の利益をメルマガ読者増加に

投資できるようになれば、収益は安定します。

ところが、ここで問題があります。

例えば、読者増サービス(メールアドレス購入)を使って

ただ闇雲に読者を増やしまくってもダメ

という事実があります。

なぜかと言うと、

あなたのメルマガが読まれなければ、

読者数が多くても意味が無いからです。

数字だけの読者数だけでは

本当に意味をなしません。

僕なども、まぐまぐ!のメルマガは

読者数24000部を超えています。

一見、凄い読者数ですが、このメルマガ読者さんが

どれだけしっかりとメルマガを読んで下さっているか?

が読者数以上に重要になります。

つまり「精読率」です。

まぐまぐ!では、クリック率で言うと

1%あれば優秀と言われます。

つまり24000部であれば、

240クリックされればかなりのものです。

これだけクリックされれば、

読んでいる人の数は、1200名程度でしょう。

まぐまぐ!であれば、一つ1%以上の

クリック率を目指したいものです。

まぐまぐ!を例に上げましたが、

この「精読率」を上げるためには、

それだけの

文章力
ブランディング力
信頼関係
仕組み

などが必要になります。

色々な要素が必要になりますが、

これらを通して、メールアドレスをリスト化してゆく必要があります。

つまり、ただのメールアドレスと言う状態から

あなたのメルマガのファンにしてゆく必要があります。

見た目上の読者ではなく、

本当にあなたの情報を欲する読者さんを作るということです。

この事をリストビルディングと言います。

メルマガアフィリエイトをする際にも

このリストビルディングがキーワードになります。

ぜひリストビルディングを意識して、

今後メルマガアフィリエイトを実践して下さい。

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