読者増サービスの費用対効果10円~40円

前回、読者増加の色々な方法の費用対効果(金額)について、
僕の個人的な見解として以下のようにお伝えしました。

  • 読者増サービス → 10円~40円
  • 無料レポートスタンド → 50円~100円
  • 無料オファー → 100円~700円
  • ブログやサイトからの登録 → 200円~1000円
  • 号外広告 → 200円~1000円
  • メルマガ相互紹介 → 1000円以上
  • 購入者特典請求 → 1000円以上

参考にして下さい。→前回の記事

 

実際、読者増サービスに関しては、
だいたい安くて6000~5000アドレス69,800円です。

これだと、だいたい11円くらいからになりますね。

また、結構評判の良い読者増サービスである
メルぞう読者増サービスやまぐぞう読者増サービスであれば、
10000アドレスで42万円程度となります。

これだと、1アドレス40円くらいとなりますね。

ですので、この読者増サービスで集まった読者さんは、
単純に1アドレス10円~40円で集められるという意味です。

おそらく僕の見解としては、上述のように、
無料レポートスタンドで集めた読者さんの方が
まだ精読率が高いと考えています。

無料レポートスタンドで集まった読者さんには、
自分のレポートをダウンロードして下さった読者さんと
協賛ポイントが溜まった時に、
協賛メルマガとしてチェックを入れた読者さんがいます。

そして、その両方の読者さんが混ざっているため
濃い読者さんと濃くない読者さんが入り交じっている形になりますが、
それでもあなたの無料レポートを読みたくて
ダウンロードした読者さんがいるわけです。

その一点で、やはり、全くあなたのメルマガを読む気がなかった
読者増サービス経由の読者さんよりも
無料レポートスタンド経由の読者さんの方が
金額的な価値が高いという判断になります。

 

※メルぞう読者増サービスに関しては、
協賛だけでなくあなたの無料レポート経由のものが含まれますので、
まぐぞう読者増サービスよりは、若干精読率が高いでしょう。

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読者増加の方法別の数値による比較

読者を集める方法は色々ありますが、
今日はそれらを独断と偏見の数字で表して比較してみたいと思います。

まず、どんな読者増加の方法があるのか以下に記載します。

  • 読者増サービス
  • 無料レポートスタンド
  • 無料オファー
  • ブログやサイトからの登録
  • 号外広告
  • メルマガ相互紹介
  • 購入者特典請求

これらが、それぞれどれくらいの価値がるのか?
ということを僕の考えで以下に記載します。

  • 読者増サービス → 10円~40円
  • 無料レポートスタンド → 50円~100円
  • 無料オファー → 100円~700円
  • ブログやサイトからの登録 → 200円~1000円
  • 号外広告 → 200円~1000円
  • メルマガ相互紹介 → 1000円以上
  • 購入者特典請求 → 1000円以上

要するに、右側の金額は、
「この読者増加の方法が1アドレス〇〇円の価値がある」
という意味です。

1アドレスあたりだいたいこの金額で集められるということですね。

しかし、例えば、メルマガ相互紹介などは、
実際にはお金をかけていませんが、もしこれで読者が増えるならば、
1000円くらいの時間と労力分にはなるだろうという僕の独断の数字です。

また、この数字は、集めた時点での価値基準の目安として見て下さい。

なぜかというと、その後のあなたとの信頼関係によって、
この数字を大きくしてゆくことができますし、
また、もちろんあなたから離れてゆく読者さんもいます。

こうやって1リストいくら?と言って機械的に数字で表現してしまうと
何だか無機質で冷たい感じがしますね。

しかし、ネットで稼ごうと思えば、マーケティングは、必要です。

また、ビジネスを大きくしようと思えば、
お金をかけて集客することも考えなければなりません。

メルマガ読者を増やす方法への費用対効果を考えて、
ある程度の数値を念頭におくことも重要ですから、、

という訳で、次の記事からは、
それぞれ数字(金額)の根拠をお伝えします。

読者増サービス → 10円~40円

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2012年2月27日 | コメントを読むにはパスワードを入力してください。|

カテゴリー:公式メルマガバックナンバー

アスメルの到達率を上げる当たり前の方法と最強の方法

アスメルの到達率が悪いという話は、
実はけっこう昔から聴いています。

しかし、僕の検証の結果と他のユーザーさん検証結果から言うと、
そこまで悪くないようです。

というか、どのメルマガ配信システムも悪いんです。

更にいうと、僕が調べたところ、
ヤフーメールとGメールだけの結果ですが、
まぐまぐ!よりはアスメルの方が届いていました。

しかし、悪い悪いと言われるということは、
やはり比較的悪いという一面もあるのでしょうが、
そこまで目立って言われる理由の1つとして
ユーザー数の圧倒的な多さだと思います。

メルマガ配信システムとしては、
月額3000円はかなり安いですし、
ステップメールの使える数もかなり多いですし、
初心者から上級者まで使う理由はあります。

ユーザー数の圧倒的な多さによって
その到達率の悪さが目立っているんだと思います。

迷惑フォルダに入るという問題に関しては、
結局、読者さんがあなたのファンとなって
迷惑フォルダに入らない対策をして下されば解決です。

ところが、迷惑フォルダにも入らず届きもしないという事もあります。

そこで、最低限やっておくべき対策を念のため書いておきます。

アスメルユーザー通信をしっかり読んでいれば、
知っているはずの内容ですし、
Q&Aにも掲載されている内容です。

ですが、流し読みしたり、読み飛ばしていたり、
そもそも読んでいない人もいると思うので、
「念のため」書いておきますね。

以下のことは最低限守って下さい。

  • メール本文中に「1lejend.com」を記載しない。
  • Yahooのメールアドレスを送信元にしない。

というわけですが、

結局迷惑メール行きを避けるための、
メルマガ到達率を上げるための最強の方法は何でしょうか?

やはり読者さんが読みたいと思えるメルマガを書くことです。

もし、メルマガが届かなかったり、迷惑フォルダに入ったら、、

読者さん自身に迷惑メールに入らない対策をしてもらうこと。

読者さん自身に届くメールアドレスで登録しなおしてもらう。

これが最強のメルマガ到達率を上げるための対策です。

まあ、できれば届くサーバーを探したり、
届くメルマガ配信システムに投資することも重要ですが、
それはお金も時間もかかります。

お金があれば、ドンドン投資してもいいですし、
知識とスキルがあれば、届く仕組みを確立することに挑戦しても良いでしょう。

でも、そうでもない場合、そういうことに時間をかけるのは程々にして、

  • ライティング
  • ブランディング
  • リストビルディング
  • メールマーケティング

等の勉強をすることに時間を使ったほうがよいのではなかいか?
と思う今日この頃です。

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リストビルディング大百科において重要な概念

リストビルディング大百科において重要な考え方は、

「広さ」です。

今までネットマーケティングにおいて最強とまで言われてきたDRM
(ダイレクトレスポンスマーケティング)においては、
ターゲットを絞ることが大前提であり、そこが強調されてきました。

ところがそうすることで、
逆に顧客となる可能性がある人まで切ってしまっているという事実です。

その時においては、属性が合わないという理由で、顧客に成ることはないわけですが、
実はその人が優良な顧客になる可能性だってあるわけです。

例えば、フロントエンドの段階で、
非常にターゲットを絞った商材や無料オファーを出すことで、
そこで、属性の少しでもずれた人を全て切ってしまっているわけです。

これが、実は、リストビルディングの可能性を小さくしてしまう
大きな原因に成るというわけです。

だから、自分の理念に共感する顧客を集めるというのは、必要な考え方ですが、
集客の段階では、「広さ」「分かりやすさ」「大衆性」を意識して
コンテンツを提供することが重要になってくるというわけです。

これが、今までのDRMの視点でのリストビルディングではなく、
これからのリストビルディングのおいて必要であるというお話です。

このDRMを世に広めた和佐大輔さん自身がDRMの限界を訴え始めている
というところが「リストビルディング大百科」の非常に面白くて興味深いところです。

リストビルディング大百科のレビューはこちら

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画像の挿入タグ

画像を挿入するためには、
<img src=”■画像のURL■” alt=”■画像の名前■” />を使う必要があります。

例えば、
<img src=”http://affili8.asia/wp-content/uploads/2012/02/aaa.png” alt=”プロフィール” />

これを、記事中やサイドバーに挿入します。

例えば、
<!– プロフィール開始 –>
<h3>プロフィール</h3>
<div>
<p><img src=”http://affili8.asia/wp-content/uploads/2012/02/aaa.png” alt=”プロフィール” />
現在、韓国に在住、空いた時間の活用</p>
</div>
<!– プロフィール終了 –>
などの形です。

もし、この画像の大きさを変更したい場合、
そもそもの画像の大きさを画像ソフトで縮小するか?

<img src=”■画像のURL■” alt=”■画像の名前■” width=”■数字■” height=”■数字■” />
を使います。

これを使って、例えば、
<img src=”http://kyabetu12.com/wp-content/uploads/2012/02/1322209158_7891.png” alt=”プロフィール” width=”128″ height=”128″ />
のようにして挿入します。

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2012年2月25日 | コメント/トラックバック(0)|

カテゴリー:HTML 解説

SEO&ゲーム読者増サービスを使ってまぐまぐ!を名刺にする。

SEO&ゲーム読者増サービスは、業界最安値ですね。

しかし、安い分、やはり質は微妙です。

でも僕としては、このサービスは今後継続的使おうと考えています。

なぜかというと、反応が「0ではない」ということと
もう一点は、外見上の読者も重要だと思うからです。

僕のまぐまぐ!の部数は現在22000部ですが、
正直な話、そこまでクリックされません。

自分の独自配信の読者さんの方がクリックして下さいます。

しかし、この2万2千という数字もある意味重要です。

この部数がブランディングとなり、
実はこれをネットビジネス初心者さんが見た場合、
普通に「この人はスゴイ人だ!」と思ったりします。

そんな見せかけの読者なんかいらないよ!
という思うかも知れませんが、
見せかけでも部数部数です。

たとえ見せかけでも、2万部以上にしようと思えば、
格安の「SEO&ゲーム読者増サービス」でも25万円以上かかります。

ネットビジネスにそこまでお金を投資するためには、
それなりの実績も必要でしょう。

ちなみに僕の場合、
6000部以上は無料で集めました。

まぐまぐ!であれば、部数が公開されるため
メルマガのブランディングになります。

そして、まぐまぐ!で、それなりの部数があって、
メルマガの内容もしっかりしていれば、

インフォプレナーさんから、
「私の商材をアフィリエイトして頂けませんか?」
という嬉しいオファーが来ることもあります。

まぐまぐ!で部数が多いということは、
実は名刺がわりになるというわけです。

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保護中: あなたに結果を出して頂く!

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2012年2月24日 | コメントを読むにはパスワードを入力してください。|

カテゴリー:公式メルマガバックナンバー

まぐぞう不受理対策と無料レポート読者増加法

読者さんより以下のようなメールを頂きました。

 

▼ここから▼

> いつも楽しみにメルマガを読ませて頂いております。大変参考にな
> り助かっております。
> 私のメルマガビジネス状況をメールさせて頂き何かアドバイスがあ
> れば頂きたいのですが。
> 現在、無料レポートを一つ書いて、激増、メルぞう、スゴワザに登
> 録しています。まぐぞうは、どうしてか分からないのですが2回も
> 不受理になってしまいました。配信スタンドはコンビーズと契約し
> たのでアドレスが集まればこの環境で行いたいと思います。
> アドレスはまだ7名しか集まっていません。
> 宜しくお願い致します。

▲ここまで▲

 

これに対する宮嵜の返信は以下です。

 

▼ここから▼

メールありがとうございます。

> いつも楽しみにメルマガを読ませて頂いております。大変参考にな
> り助かっております。

いつもお読み頂き感謝しております。

> 私のメルマガビジネス状況をメールさせて頂き何かアドバイスがあ
> れば頂きたいのですが。
> 現在、無料レポートを一つ書いて、激増、メルぞう、スゴワザに登
> 録しています。まぐぞうは、どうしてか分からないのですが2回も
> 不受理になってしまいました。配信スタンドはコンビーズと契約し
> たのでアドレスが集まればこの環境で行いたいと思います。
> アドレスはまだ7名しか集まっていません。
> 宜しくお願い致します。

まぐぞうの登録フォームをそのまま転載すると以下のようになるので、
名前が本名でないとか、フリーメールを使っているとか、
メルマガURLに問題があるとか、でしょうか?

※お名前    
メルマガ発行者としてメルマガ文中に記載されているお名前を入力して下さい
(ペンネーム及び偽名は不可)
※メールアドレス    
※フリーメールは不可です。
お間違いのないようにご注意下さい
※ログイン用パスワード    
※半角英数字で4文字~8文字となっております。
※ログイン用パスワード再入力    
※確認の為、ログイン用パスワードをもう一度入力して下さい。
※直接ご入力して下さい。コピー&ペーストは不可としています。
※メルマガ名    
※メルマガのカテゴリ    
※登録ページのURL    
※必ずメルマガの紹介ページ(登録ページ)を入力して下さい。
(登録フォーム及び解除フォームがあることを必須とします)
例:http://www.mag2.com/m/123456.html
※メルマガの紹介文    
紹介文は200文字以内で記述して下さい。
※改行やタグは全て無効となります。

また、まぐぞうからの不受理のメールの中にも
ヒントがあるのではないかと思います。

僕も何度か不受理になったのですが、
まぐぞうから来たメールを転載します。


不備内容例
・登録名が運営されている方の本名または会社名などでない。
・メールマガジン(登録時配信メール含む)に住所、連絡先が
明記または該当するページのURLなどの記載がない。
・登録されているメルマガ名が間違っている。
(2重登録などの監視のため発行されているメルマガと全く同一のメルマガ名でご登録ください。)
・登録ページURLのリンク切れ
(URLの記載ミスなどにより記載されていたURLのページが存在しない。)
・登録ページURLに登録フォーム及び解除フォームがない
(記載いただいた登録ページURLのページには発行されているメルマガの
登録フォーム及び解除フォームの両方を有する必要がございます。
発行されているメルマガに解除フォームが存在しない場合は
解除する方法をしっかりと明記してください。)
・登録ページURLが不適切
・メルマガ登録時の登録確認メールが配信されない。
(まぐぞうにて登録ページURLにある登録フォームからテストとして
メルマガに申込をさせていただくケースがございます。
その際に登録時のメールが配信される設定にしていただくようお願い致します。)
・登録メールアドレスが不適切
・既に同メルマガが存在する。
・不適切な登録など

まぐぞうに関しては、これらの内容の中から心当たりのあるのもを修正して
再度申請してそれでもダメでしたら、後回しで良いと思います。

メルぞうをおさえておけば、ネットビジネス系のメルマガなら大丈夫です。

やはり良い無料レポートを作成することが最重要だと思います。

ベストは、無料レポートスタンドに登録するだけで
他の人に紹介して頂けるようなレポートです。

あとは、コメント回りやネットビジネス系SNSで仲間を作るのがお薦めです。

コメント仲間であれば、紹介してくれますし、
SNSには、無料レポート相互紹介コミニティなどありますので、
そこを活用するのがお薦めです。

あとは良い無料レポートを積極的に紹介すると
協賛ポイントが貯まってそのポイント分、読者が増えます。

始めは、そうやってコツコツ部数を膨らますのが王道です。

あと、これは、ちょっと力技ですが、
メルマガの部数を合わせて無料レポートの相互紹介を
オオモノに依頼するのも一つの方法です。

「部数を合わせる」というのは、
例えば、こちらがメルマガ部数50部だとすれば、
500部の人に無料レポートを1回紹介してもらう代わりに
こちらは10回紹介するという形です。

これは僕も何度か実行しました。

数万部のメルマガ発行者さんにお願いしたりもしました。

もしこれを行なうならば、ある程度交流がある人が良いですね。

優良なレポートを作って、
相手にもメリットを感じて頂けるメールを
丁重に書いて送れば、引き受けて頂けます。

しかし、これを行なうよりは、
放っておいても紹介して頂けるレポートを作るほうが
よほど効率的ですね。

以上簡単にアドバイスさせて頂きましたが、
他に何かありましたらご連絡下さい。

▲ここまで▲

 

メルぞうまぐぞうがネットビジネス系メルマガを発行するなら
お薦めの無料レポートスタンドです。

しかし、まぐぞうは審査が厳しいようなので、
何度申請してもダメなら一端諦めて他の作業をしたら良いでしょう。

やはりメルぞうが濃い読者が集まるスタンドなので、
最低メルぞうに登録しておけば、問題無いです。

正直なところ、メルぞう、まぐぞう、スゴワザだけでも十分な気がしますし、
極端に言うと、メルぞうだけでも良いくらいです。

 

また、無料レポートでの読者増加に関してですが、
最初のうちは、

無料レポートを積極的に紹介して協賛ポイントでコツコツ増やす!

また、アフィリエイター仲間を作って相互紹介!

これらが王道ですね。

 

ですが、やはり結局一番効率的なのは、
置いとくだけで勝手に紹介されるくらいの良質のレポートを作成することです。

 

これができれば、放っておいてもどんどん読者が増えます。

これに加えて更に、上の二つの方法合わされば更に加速です。

 

では、どうやってそんな良質のレポートを作成するのか?

その答えはこちらです。

トップレポートブランディング(宮嵜特典プレゼントリンク)

 

今だに多くに人に支持されまくっているロングセラー教材です。

宮嵜からの豪華特典案内

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WP(ワードプレス)の記事中に画像をアップロード

ワードプレスの記事中に以下のように画像をアップロードする方法をお伝えします。

アップロード/挿入をクリックして、そこから大きさや位置を指定して挿入します。

その方法について動画で解説していますので、こちらをご覧下さい。

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