メルマガ到達率は、どのメルマガ配信スタンドが良いのか?
メルマガの到達率について最近検証中です。
僕が使っているメルマガ配信スタンドは、
- まぐまぐ!
- アスメル
- イーグルメール
- ARMSlightFree(時々)
です。
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アスメル、メルマガ、メルマガ配信スタンド、到達率、届かない2012年2月6日 | コメント/トラックバック(1)|
カテゴリー:メルマガアフィリエイト メールマーケティング リストビジネス
Twitterを使った新たなリストビルディング
昨日、販売停止したTwitterツール&ノウハウフォローブースター。
嵐のように過ぎ去りましたね。
僕も購入してツールも使って見て、マニュアルも読みましたが、
個人的に凄いと思ったのは、マニュアルの部分です。
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Twitter、みんてぃあ、フォローブースター、リストビルディング、顧客リスト2012年2月3日 | コメント/トラックバック(1)|
カテゴリー:ツール フォローブースター メールマーケティング リストビジネス 情報商材レビュー
リストレンタルセミナー無料招待
それに無料で参加することができる企画が今日の18時から募集開始しました。
こちらです。→無料で参加する
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セミナー、リスト、リストレンタル、夢リタ、柴野雅樹2012年2月1日 | コメント/トラックバック(1)|
カテゴリー:メルマガアフィリエイト メールマーケティング リストビジネス 無料オファー
メルマガ号外広告にかけたお金が回収できない、、とガッカリしてはいけません。
ここ1ヶ月僕がやってきたのは、
↓
こちら
を分割配布して無料オファーを
読者さんにダウンロードしていただく方法です。
12月に発売された教材のノウハウ、無限方式ですね。
そして、1月23日には、
上記の登録サイトを号外広告にも出しました。
本当はもっと早く号外広告を出したかったのですが、
そのメルマガに号外広告の申し込みが殺到していたため
結果的に1月23日になってしまいました。
申し込みが殺到していると聞いて、
まさか!ではなく、やはり!と思いましたが、
多くの人が僕と同じような号外広告をこのメルマガに出していました。
やはり、
「〇〇円の商材を無料で差し上げます!」
というメルマガが毎日のように届いたら
当然、反応が悪くなります。
今日は、号外広告を出した結果を
ぶっちゃけてしまいましょう。
結果として、広告費をかけ多分を
無料オファーで回収できないくらいの登録数でした(爆)。
今回の場合、特に教材内で大々的に推奨されていた
メルマガに広告を出したため、こういう結果になってしまいました。
しかし、ある意味裏技的ノウハウというのは、
公開されるまでが「賞味期限」とも言えます。
この流れの早いネットビジネス業界の中では、
ノウハウとして出てしまったら効果がすぐ薄くなる
ということを身をもって体験しました。
今回、この無限方式を実践するために
号外広告を出した人は多いでしょう。
僕のメルマガでさえ5件もの
号外広告のご依頼を頂きました。
僕が今回出稿した某メルマガなどは、
ここ最近、毎日か一日おきくらいで同じような広告が流れています。
ですので、
「赤字になってしまった(-_-;)!」
と落ち込んでいる人も多いのではないでしょうか?
でも、いいんですよ!
何が?
何がいいのか今からお伝えしますね。
例えば、5万円かけて号外広告を出稿したとします。
そして、その結果100件の登録だったその場合、
「この100件から無料オファーで5万円以上稼がないといけない!」
と考えると思います。
でも、この無限方式でそこまでいくかというと微妙だし、
かなり難しい人もいるでしょう。
で、結果この100件から2万円しか稼げなかったとします。
そうすると、ガッカリするかも知れませんね。
でもここでガッカリするのは早いんです。
5万円で100件だから1リストあたり500円だったところが、
2万円回収しているので、3万円で100件の計算になります。
ですので、1リストあたり300円です。
これは、無料レポートスタンドなどのメールアドレスより
もよっぽど濃い読者さんになります。
この読者さんたちは、あなたの
メルマガの読者として残るわけです。
だからこそ、ガッカリするにはまだ早くて
これからが大事なんです。
この読者さんたちは、無料オファーをダウンロードしてくれる人たちであり
また、あなたが分割して配布した教材のジャンルに関心がある人です。
要するにリストが残ったことに物凄い価値があるんです。
だから、僕自身も無料オファーで回収できなかったことよりも
「これからどうするか?」
というところに考えが行っています。
確かに、裏技は公開されたら効果が薄くなります。
しかし、公開された段階では
知らなかったノウハウを知ったわけですから速攻で実践します。
そして、効果が薄くなったら
今度は普遍的なノウハウを使った
稼げる仕組みに流すわけです。
今回の場合、無限方式でしたが、
これはどんなノウハウでも当てはまります。
そう考えると、やはり、裏技を求めながらも
普遍的なノウハウは、しっかりとおさえておくべきです。
それは、裏技が使えなくなった時に、困らないためにもです。
- 普遍的なノウハウ
- 基本的ノウハウ
- 基礎的ノウハウ
- 基軸的ノウハウ
- 軸ノウハウ
- 王道ノウハウ
- 鉄板ノウハウ
- 長期的ノウハウ
言い方は色々ありますが、
これをおさえた上で、流行りのノウハウも追う!
しかし、主軸はどこまでも王道!
というスタンスが今後ますます必要だと思います。
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アフィリエイト、メルマガ、号外広告、無料オファー、無限方式2012年1月28日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:メルマガアフィリエイト メルマガ読者増加 メールマーケティング リストビジネス
最新情報を追うことに苦痛を覚えたらリストビルディング大百科
最近思うのですが、
ネットビジネス系の教材は、有料であれ、無料であれ、
再現性の高いものがたくさん出てきています。
もやはノウハウレベルの差別化は難しい、、
と思ってしまうほどです。
そんな中で、僕たちが取るべき行動は、
なんだと思いますか?
今日は、僕の考えを伝えたいと思います。
特に稼ぐ系ネットビジネス系の情報商材って
新しいノウハウが世の中に出る
↓多くの人がそのノウハウを実践する
↓飽和する
↓新しいノウハウが世の中に出る
結局、この繰り返しなわけです。
そして、新商材が出れば
仕入れてレビューしてアフィリエイトする。
いわば、これを繰り返すのが
稼ぐ系情報商材アフィリエイターの仕事です。
でも、新しい情報を追い続けて
チェックし続けるのって結構大変ですよね。
こういう仕事が好きであれば問題ないですが、
「しんどいなぁ」と思ってやめてしまう人も多いです。
だとしたら、しんどくならない程度に
新しい情報を追ったらどうでしょうか?
メルマガを沢山とっているとしたら、
周りのアフィリエイターが新商材をアフィリエイトしたり、
新しい無料オファーを次々とアフィリエトしますよね。
そうすると、正直僕も焦ります。
わぁ、自分も紹介しなきゃ(゚д゚)、、みたいな
でも全部紹介してたら、間に合わないですし、
それだけで追われるような生活になってしまいます。
・・・
よく考えてみましょう。
自由を求めてアフィリエイトを始めたのに、
追われるような生活になっていないか?
と言うか、僕自身なってますけど、、
だからこそ、自分に言い聞かせながら、
ここで訴えたいわけです。
ほどほどにしろよ!と、、
「ほどほどに」というのは、
自分がキャパシティオーバー
(飽和状態)にならない程度にしよう。
ということです。
当然、新しい情報を入手することは重要です。
やはり、市場を見る必要はあります。
マーケティングは重要です。
しかし、新しい情報を入手することに集中しすぎるのではなく、
自分の信念を貫く方を主体にしてはどうか?、、
という提案です。
新しい情報を追うのをやめろというわけではありません。
そこは常にチェックし続ける必要はあると思います。
しかし、「ほどほどに」です。
もちろん、初期段階である面決死の覚悟で
「今は無我夢中なので、止めないでくれ!」
という人に対しては、「ほどほどにね!」とは言いません。
そういう人は、今がそういう気持ちが強いので、
今そうやって夢に燃えていることが幸せだと思います。
しかし、もし、
最新情報を追い、われさきにとアフィリエイトする
というスパイラルをやっていてつらい場合、
苦痛になっている場合は、
「ほどほどにね」と言いたいわけです。
ビジネスを行う僕たちのとる行動は、
新しい情報を手に入れることと、
自分の軸を貫くこと、
この両面が必要です。
しかし、この両面のうち主体とすべきは、
自分の軸を貫くことだと思うわけです。
あなたの
- 信念
- ライフスタイル
- コアメッセージ
- 理念
などを主軸として、
あなたが、
読者さんに伝えたいメッセージ
それを実現するためにお薦めできる商材を紹介する。
というスタイルのほうが自然でストレスフリーじゃないでしょうか?
だからこそ、僕が今、
「これからの時代に必要だ」と訴えたい教材がコレなんです。
↓
リストビルディング大百科
とっつきにくい教材ですが、これこそ真実を語っています。
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コアメッセージ、ライフスタイル、リストビルディング大百科、最新情報、理念2012年1月27日 | コメント/トラックバック(0)|
カテゴリー:その他 ネットビジネス全般 メールマーケティング リストビジネス リストビルディング大百科 情報商材レビュー
マーケティングインサイダー2012 最強特典
情報商材アフィリエイトで
数万円から10万円を超えるために何が必要か?
これについて、今日は僕の体験を元にお伝えします。
僕がメルマガで情報商材アフィリエイトを始めて
月7万円を超えるまで4ヶ月でした。
そして、そこから停滞、、低迷が始まりました。
3~8万円程度をウロウロしたんです。
で、そこから月10万円の壁を超えたのですが、
その大きな原因が何だと思いますか?
・・・
それは、購入者特典の充実でした。
購入者さんにプレゼントする特典を
強化していったんです。
どうやって特典を充実させたのか?と言うと、
再配布権付きの特典を買い揃えました。
購入者だけが再配布できる商材というのがあって
初心者さんが特典を充実させるにはこれが一番いいです。
自分で特典を作るというのも手ですが、
まだ実績がない段階だと
なかなか魅力ある特典を準備するのが難しいです。
だから再配布権付きの特典を購入する
というのが一番効果的なんです。
実は、検索エンジンで1位になっても
そのサイトから購入する理由がないと売れないんですね。
だいたい、商材名で検索する人って
1位だけじゃなくて2位から下のサイトも見るんです。
いくつかサイトを見て、
一番メリットを感じるところから購入します。
情報商材は家電などのように、
値段を下げることはできません。
〇〇電機とか〇〇カメラだったら、
「他店より1円でも高かったら値下げします!」
とか言うのが基本ですが、
情報商材アフィリエイトは、それをやってはいけません。
と言うかできないです。
で、他より差別化するために特典をつけるわけです。
また今では、差別化と言うよりは
他者に遅れを取らないためにも再配布権商材は買っておくべき
という風潮にもなって来ています。
・・・
と、前置きが長かったですが、
やっと紹介できます。
今日、再配布権商材のお話をした理由は、
この商材が発売されたからです。
↓
インサイダー商材
今日の18時に発売されて、
現在「お祭り」になっています。
さっそくインフォトップ1位です。
AYUさん、リーマンさん、元お笑い芸人大田さん、菅智晃さん
業界トップの4人のインタビュー音声です。
この商材の中の4つの音声を再配布できます。
そして、再配布できるというのも売りですが、
それ以上に学びになるのが音声そのものです。
特にメールを使ったビジネスをするのに、
めちゃくちゃチカラになる内容です。
このインタビューしている人がお笑い芸人で、
質問も非常に的を得ています。
ネットで稼ぎたい人たちが知りたいことを
ピンポイントで質問してくれますし、
リアクションが面白いので飽きずに聴くことができます。
いやあ、いい音声教材ですね。
ぜひ聴いて下さい。
今回特別にこの商材に出演している
リーマンさんからの豪華特典をお付けします。
よく無料オファー特典として見かける再配布商材ではありません。
ある意味最強の特典です。
それは、、
・・・
「リストマーケティングCLUB一劇筆札(一劇筆札2)」です。
と言うか、今知ったのですが、
このメンバページの動画が公開されていました。
↓
(※動画に出てくるリーマンさんの過去教材は現在ダウンロードできません。)
そしてリストマーケティングCLUB一劇筆札
についての解説動画がこちらです。
↓
ここでリーマンさんが音声で語っているような
リストに関する知識とスキルをタップリと学んで下さい。
ある意味最強の特典だと自負しています。
僕もこの「リストマーケティングCLUB一劇筆札」に参加していますので、
ぜひ一緒にリストマーケティングを思う存分学びつつ、切磋琢磨しましょう。
そして、もちろんその他の豪華特典もプレゼントします。
特典について詳しくはこちら
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マーケティングインサイダー2012、リストマーケティングCLUB一劇筆札、リーマン、一劇筆札2、再配布権付2012年1月24日 | コメント/トラックバック(0)|
メルマガアフィリエイトの5率
メルマガでビジネスをする場合、
以下のような壁がありますね。
- 開封率
- 精読率
- クリック率
- コンバージョン率
- (到達率)
これらの数字を上げることが
メルマガで稼ぐために必要です。
それぞれについて簡単に解説します。
開封率
開封率とは、メールを開いてくれる率です。
件名を見て、あるいは送信元を見て、
メールを開くかどうか判断するわけです。
この開封率を上げるためには、
開きたくなる件名にする必要があります。
ですので、魅力的な興味をひくような件名や
メリットを感じる件名など工夫が必要です。
また、そのメールが誰から来たか?が開封率を左右しますので、
読者さんとの信頼関係を築く必要がありますね。
精読率
精読率とは、メールを読んでくれる率です。
「精読」というくらいなので、
内容を理解するくらいまで読んでくれるレベルでしょう。
まず、実際に読んでくれるかどうかです。
実は、開封しても8割の人が
「流し読み」だと聞いたことがあります。
ですので、せっかく開いてもらったのなら、
しっかり読んで頂く工夫も必要です。
面白いことを書いたり、
感動することを書いたり、
役に立つことを書きます。
また、読ませる文章、つまり「ライティングスキル」
と言われるものもあったほうが良いです。
ライティングスキルによって、
先へ先へと読んで頂くことができます。
しかし、実はそれ以上に重要なのが、
普段の情報発信やメールのやり取りにおける努力です。
その努力が読者さんとの信頼関係につながります。
面白い記事や読んで頂ける記事というのも必要ですが、
読んで頂く重要ポイントとして信頼関係もあります。
クリック率
アフィリエイトなどは、
どれだけクリックしてもらえるか?
つまり、販売ページに誘導できるか?
が重要だと言われます。
ただ、実は、これはケースバイケースです。
場合によっては、
とにかくクリックを促すことが重要なこともあります。
しかし、商品によっては、
クリック前の仕込みが重要だったりもします。
超売れやすい販売ページだったり、
無料オファーだったら、
そのページに誘導すれば成約しやすいです。
しかし、高額商材や塾などは、
ただクリックしてもらえば売れるというものでもありません。
そこは、使い分けが必要ですが、
最終的には、読者さんが最後のアクションを起こすことを目的として
クリックしてもらいましょう。
コンバーション率
コンバーションとは、日本語で「転換」という意味で、
要するに訪問者がアクションすることです。
購入や登録の事ですね。
これは、自分の商品があれば、
あるいは自分の無料オファーがあれば、
ランディングページを自分でいじって
コンバーション率を上げることができます。
しかし、アフィリエイトの場合は、
販売ページは、販売者側でしか変えることはできません。
そのため、上で述べたように、
クリックして販売ページに訪問する前の段階で、
どれだけ読者さんの気持ちを高めるか?
が重要になりますね。
これは、その日のメルマガの中だけではなく、
過去のメルマガから仕込んでおくことが重要です。
だから、単発で記事を書くよりも
実はシナリオを作って何通も配信した上で
アフィリエイトした方が売れやすくなります。
これは、当然、自分が販売者になった時も同じです。
これら〇〇率のそれぞれの数字を上げることが重要です。
これらの数字を上げるためには、
ライティングスキル等も必要ですが、
やはり、重要だと思うのが、
「ブランディング」の部分です。
読者さんとの信頼関係であり、
根本的にこれがないと上のどの数字も上がってこないです。
そのために必要なのが日々の努力であり、
リストビルディングです。
リストビルディングとは、顧客リストを構築することですが、
分かりやすく言うと、「濃い読者」「リピーター」
「あなたのファン」を作ることです。
だからこそ、僕がオススメしたい教材が
こちらなんです。
↓
リストビルディング大百科
「濃い読者」「リピーター」「あなたのファン」
を作って、メルマガを使って長期で稼ぐためには、今後必要な教材です。
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アフィリエイト、メルマガ、リストビルディング2012年1月20日 | コメント/トラックバック(1)|
カテゴリー:その他 メルマガアフィリエイト メールマーケティング リストビジネス リストビルディング大百科 情報商材レビュー
メルマガ号外広告の失敗
今日は、読者さんより
以下のようなご質問を頂きました。
▼ここから▼
> インフォペガサスさん、こんにちは
>
> はじめまして、◯◯ともうします。
>
> 号外広告の申込みじゃないんですけど大丈夫でしょう
> か?
>
> 「メルマガ号外広告で読者を集める方法もあります。」
> の記事を読ませていただきました。
>
中略
>
> 先日、号外広告を打ちました。
>
> 7万の広告費に対して約200クリックあって
> 登録数は約100ありました。
>
> 1クリック=350円
>
> 1登録=700円
>
> 当初は200件の登録が目標でした・・・
>
> この記事を読む前までは完全な失敗だと
> 個人的には思っていました。
>
> ですがクリック数に対して50%が登録に至っていま
> す。
>
> 記事の中では33%を例に挙げておられましたが
> 50%と言う登録数は高いのでしょうか?
>
> 始めて号外広告を出したので
> 比較できることが何もないので見当がつかないのです。
>
> 1クリック200円には程遠かったのですが
> インフォペガサスさんの記事を読ませていただいて
> もしかしたらそんなに失敗ではなかったのかも・・・
>
> と淡い期待を抱いてしまったのですがどうなのでしょう
> か?
>
> ご教授頂けたら幸いです。
▲ここまで▲
これに対する宮嵜の回答が以下になります。
▼ここから▼
メールありがとうございます。
> 号外広告の申込みじゃないんですけど大丈夫でしょう
> か?
はい、大丈夫です。
> 7万の広告費に対して約200クリックあって
> 登録数は約100ありました。
>
> 1クリック=350円
>
> 1登録=700円
>
> 当初は200件の登録が目標でした・・・
>
> この記事を読む前までは完全な失敗だと
> 個人的には思っていました。
>
> ですがクリック数に対して50%が登録に至っていま
> す。
>
おお!凄いですね。
> 記事の中では33%を例に挙げておられましたが
> 50%と言う登録数は高いのでしょうか?
高いと思います!
よくインフォプレナーが行なっている
通常のランディングページではなかなか出ない数字ですよ。
40%いけば凄いと思いますし、
だいたい普通三十何%くらいだと思います。
ちなみに、僕も無料商材「ワールドアフィリエイト」を配布した時、
登録率50%を叩き出して、周囲の人達にもビックリされたことがありました。
>
> 始めて号外広告を出したので
> 比較できることが何もないので見当がつかないのです。
>
> 1クリック200円には程遠かったのですが
> インフォペガサスさんの記事を読ませていただいて
> もしかしたらそんなに失敗ではなかったのかも・・・
>
> と淡い期待を抱いてしまったのですがどうなのでしょう
> か?
>
> ご教授頂けたら幸いです。
1クリックで200円出るならリピートしたい媒体だと言われるので、
1クリックで350円だと少々低いですね。
その原因は、誘導文が悪いか?
号外広告を出すメルマガ自体が悪いのか?
のどちらかということですよね。
これは、どちらかは分かりませんが、聞いた感じだと、
◯◯さんの広告文とランディングページの失敗ではなく、
号外広告を出稿したメルマガ自体が弱かった感じがします。
1クリック200円が基準であれば、
1クリック350円は低いクリック数ということになりますが、
その分◯◯さんの50%のランディングページで補ったという形ですね。
▲ここまで▲
以上のようなメールのやり取りでした。
分かりやすくまとめますと、今回〇〇さんは、
広告費7万円のメルマガに号外広告を出しました。
それで、登録されたメールアドレスが
100件だったということです。
ですので、
1クリック当たり350円で、
1リスト取得するために
700円かかったという計算になります。
上のメールのやり取りでは、
1クリック350円だと少々低いと書いてありますが、
1登録数が結局700円なので悪く無いとも言えます。
登録率が50%と高いため
クリック数が少ないのを補っている形になりますね。
昨日僕がお伝えした例では、
登録率を33%で計算したので、
1クリック200円で1登録600円となります。
もし、同じ1クリック200円で
登録率が上の〇〇さんのように50%であれば、
登録1件あたり、400円で済むということです。
最近では、無料オファーで
1リスト当たり今や600円700円かける人も多いですし、
そう考えると落ち込む数字ではないと思います。
結果的に50%の登録率でクリック数を補い
登録1件700円という数字にできたのは凄いと思います。
このように結果を見ることで色々見えて来ますね。
今回7万円で200クリックだったわけですが、
これをもっとクリックされやすい他のメルマガで広告を出すとか、
あるいは、自分のランディングページへの誘導文を強化するとか、
色々対策を考えてゆくわけです。
広告を出すメルマガ自体が、
費用対効果の低い媒体ならば、
今後、リピートしなければいいことです。
逆にもし費用対効果の高いメルマガがあれば、
それは今後もお付き合いすべき媒体です。
だからこそ、クリック率と登録率を測った方が良いわけです。
この「計測」がDRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)
を実践するには重要な要素です。
↓
DRMとは?
お金をいくらかけて、
いくら収益を得ることができるか?
これをよく知って、
メルマガ広告文
ランディングページ
無料オファー
ステップメール
販売ページ
等を強化して、
それぞれの数字を上げてゆくわけです。
費用対効果を計測するのは、
マーケティングの基本ですね。
タグ
DRM、クリック、メルマガ、号外広告、登録率2012年1月19日 | コメント/トラックバック(2)|
DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)とは?
DRMとは、ダイレクトレスポンスマーケティングの略です。
ダイレクトレスポンスマーケティングとは、
直接の販売を目的とせず、メールなどの媒体を介して、
消費者とコミュニケーションを図り、
販売を促進するマーケティング手法です。
そして、そこからレスポンス(反応)を
フィードバックできる仕組みになっています。
DRMをネットビジネスで実践する場合、
見込み客を集め(リスト収集)
↓
見込み客との信頼関係を築き(ブランディング)
↓
見込み客に販売(セールス)
と言うテップを繰り返します。
そして、このDRMが、ネットビジネスを実践するうえで、
また、メールマガジンを使ったリストビジネスを行う上で
必要な手法であると言われています。
レスポンス(反応)を見て、成約率を計算し、
利益が望める確実な投資をして、
集客できる優れたビジネスモデルです。
僕が知っている日本でのDRMの実践者として
有名な起業家を以下に紹介します。
神田昌典氏
Mr.X
平秀信氏
小川忠洋氏
濱田昇氏
宮川明氏
原田翔太氏
和佐大輔氏
木坂建宣氏
伊勢隆一郎氏
村上むねつぐ氏
一瀬翔氏
柴野雅樹氏
タグ
DRM、セールス、ダイレクトレスポンスマーケティング、ブランディング、リスト2012年1月19日 | コメント/トラックバック(0)|













