メルマガ読者を集める方法を再検討して見ませんか?

読者集めの再検討

現在、ある人物から集客の講座を受けています。

なぜかというと、メルマガの集客、読者集めを強化したいからです。

メルマガアフィリエイト情報ビジネス等は、
メールアドレスを集めることが最も重要なものの一つです。

ですが、このメールアドレスを集めることに関して
悩んでいる人が多いと思います。

この集客に関して従来のリストビジネスならば
メルマガ読者増サービスとか無料レポートスタンドなどで
集めることが多かったです。

しかし、ここ数年で、少し変わって来ました。

無料レポートスタンドや読者増サービスなら、
沢山のリスト収集が可能ですが、
「精読率」と言う意味では、期待ができないからです。

で、

去年あたりからは、無料オファー1件紹介
につき数百円の報酬を紹介者に支払う形で、
リストを集める方法が流行しています。

ですが、この方法も今では、やや飽和気味ではないかと思います。

やはり、紹介してくれるアフィリエイターがプッシュして紹介する。

また、時には特典をつけるなどして無料オファーを配布します。

そうすると、無料オファーに登録する人達は背中を押されているわけです。

ですので、それは登録者の自主性が足りないので、
結局無料オファーはもらっても、無料オファー提供者のメルマガは読まない。

そういうようなことが起こるのです。

実際僕も無料オファーは頂いても
送られてくるメルマガはだんだん読まなくなる場合がほとんどです。

ひどい場合は、最初から読みません(爆)。

このように無料オファーも飽和気味になって
飽きられている状況下に置いては、
提供する無料オファーの質を上げることも重要です。

しかし、それ以上に集客の経路をずらしたり、
違うところを狙うということがさらに重要です。

で、ここ最近、大分広がっている方法が、Twitterによる集客です。

Twitterの中で、関心を持ってもらって、
仲良くなって、関係を築いて、その上で、
自主的に登録してもらう形が広がっています。

これは当然、無料オファーでお金をかけるよりも濃い読者さんが集まります。

その他、Twitterだけでなく、
SNS等とにかく人が集まるところから自主的に登録してもらう方法もあります。

そしてもう一点、僕がここ最近重視しているのは、
これは王道ですが、ブログサイトから登録してもらう方法です。

つまり検索エンジンからのアクセスを集めて読者になってもらう方法です。

これが今後ますます集客に置いて必要だと思います。

現在、そのためにブログやサイトに
キーワード集客をかける方法を模索しつつ学んでいるところです。

もちろんお金をかけて無料オファーを配布するのはスピードが早いです。

しかし、それだけではなく、
このような方法も今後は開拓してゆく必要があると思います。

メール相談はこちら

 

追伸

実は現在ブログサイトアフィリエイトを実践中です。

やればやるほど見えてくるので、非常に期待できそうです。

やはり、

メルマガアフィリエイトは難しいと言う人。

メルマガアフィリエイトにつまずく人が多いです。

そのため、僕自身もブログサイトアフィリエイトの
実績を立てようとしています。

新たな出発をしました。

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DRMの集客の窓口を一般大衆的的にする

先週の金曜日、こういう記事を書いたのですが、、

AKB48前田敦子の年収は多い?少ない?

そうしたら、ものすごく沢山クリックされました。

 

実は、僕はこういうことを
メルマガに書くことは少ないのですが、
やはり「こういう記事」は多くに人に受ける記事ですね。

あと、メルマガ件名も

「うわっ、、、あっちゃんの年収、低すぎ、、、?」

としました。

 

これにより開封率も上がり、いつものクリック数の3~4倍になりました。

 

これを通して解るのが、 やはり「こういう記事」を書くと、
多くの人が興味を持ってくれるということです。

 

「こういう記事」というのは、
つまり「一般ウケする記事」です。

「一般ウケする記事」言い換えると「大衆受けする記事」ですね。

 

もしインターネットで収入を増やしたいのなら、ココ重要ですね。

 

ビジネスにおいて収入を増やしたいのなら「集客」が必要です。

そして、人を集めるためには、やはり最初の入り口は広くしないといけません。

 

これまで、インターネットビジネス
最強のマーケティング手法と言われたDRM
(ダイレクトレスポンスマーケティング)
では、
とにかく絞ることを強調していました。

 

しかし、絞る前にそもそも「集める」
ということを考えた場合「入り口は広く」する必要があります。

絞ると言っても、そもそも集まる人が「ゼロ」とか数人では、
絞る段階にも行きません。

 

ですので、やはり「入り口」部分は、
「大衆受け」する内容で、広くした方が良いと言えます。

 

で、最近は、検索数のめちゃくちゃ多い
トレンド系のキーワードを使ったり
誰もが知っているポピュラーなジャンルから
ネットビジネスを知らない人たちを集めるというのが流行っています。

 

そうやって、集客したあと、その人たちに
インターネットビジネスの魅力を伝えたり、
自分達の世界を知ってもらう情報を発信して
このネットビジネスの業界に入って来てもらうわけです。

 

で、よくよく考えて見て下さい。

おそらくメルマガ読者増サービスとか
無料レポートスタンドを使ったことがある人はわかると思います。

集まった読者は、
みんなネットビジネスを知っているし、
みんなメルマガを複数読んでいる人たちです。

そういう人たちばかりに情報発信し続けて、
メールアドレスを回し続けていても、
もう限界だと気づいている人も多いと思います。

 

最近は、AYUさんとか与沢翼さんとかもメディアに出てくれて、
ネットビジネスやアフィリエイトの認知度を上げてくれています。

 

だからこそ、これからこの業界は
ドンドン認知されるわけですから、
その流れに乗って、僕達も広く活動すべきだと思います。

 

広く広く窓口を広げればこそ、自分と相性の合う人、
自分の理念に共感できる人が増える可能性が大きくなるわけです。

あやしいイメージのあったこのネットビジネス業界ですが、
今後はぜひもっと一般的なものにしてゆきましょう。

 

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のどから手が出る無料レポート「マイノリティレポートブランディング」完成!

久々に、新しい無料レポートを作りました。

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約10ヶ月ぶりの無料レポートです。

ぜひこれをあなたの
無料レポート作成に役立てて下さい。

 

詳しい図解にしようと思って、
キャプチャ画像を入れすぎて
121ページになってしまいました。

 

画像が多いためページ数が増えましたが、
文字は少なめです。

目を通して頂いて、良い内容であれば、
ブログやメルマガやTwitterでご紹介頂けると嬉しいです。

メルぞうに登録していますので、
「マイノリティレポートブランディング」
で検索してみて下さい。

 

また、現在e-Book大賞を開催中なので、
もしよろしければ、投票して下さい。

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もし、ご投票いただいたら、
お礼したいので、僕にご連絡下さい。

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ぜひ、がんばるお父さんを応援して下さい。

 

実際、こういう独自の無料レポートを作ったり、
オリジナルのレポートテンプレートを自分で作れれば、
メリットは大きいです。

この手順を憶えて慣れてしまえば、
レポートテンプレートをサクサク量産できます。

 

ですので、紹介して頂ければ、
あなたの読者さんにもお役に立てるはずです。

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無料レポート(E-BOOK)テンプレートに使える無料画像素材サイト一覧

先回までで、無料レポートのオリジナルテンプレートの作成方法について解説して来ました。

先回までの記事

第1回 あなただけの無料レポートテンプレートの価値

第2回 無料レポートテンプレート作成方法「表紙の挿入と目次の設定」

第3回 無料レポートテンプレートの作成方法「画像の加工」

第4回 無料レポートテンプレートの作成方法「レポートに画像を入れる」

第5回 OpenOfficeで無料レポートテンプレートを作る方法

 

無料レポートテンプレートに作成に役立つ無料画像素材サイト

今回の解説に使った画像は以下のサイトのものです。

ガリレオボックス

その他にも、無料で使える画像素材サイトを紹介します。

l ⇒ ソザイング

l ⇒ EyesPic

l ⇒ 足成

l ⇒ ゆんフリー写真素材集

l ⇒ ラブフリーフォト

l ⇒ 2000ピクセル以上のフリー写真素材集

l ⇒ KOYU写

l ⇒ BEIZ Graphics Web

(こちらは、右側の薄い「?」マークをクリックすると利用規約が閲覧できます。)

それぞれ利用規約が違うので、ご確認ください。

リンクを送る必要があるサイトもあったり、自己利用限定のものもありますので、利用規約をチェックしてからご利用ください。

 

画像の挿入についての補足

画像が挿入されたWordファイルは重いので、文字を書き込む動作が遅くなることがあります。

ですので、レポートを作る際は、文字を入れてから、最後に画像を入れてデザインを施してPDFに変換するほうが、実は作業効率が上がります。

画像を挿入 → 文字の記入△

文字の記入 → 画像の挿入◯

デザインテンプレートとして、Wordファイルを配布するのであれば、先に画像を入れるしかありませんが、PDFとしてのみ配布するのであれば、すべて書いてから、画像を挿入してデザインを施した方が良いでしょう。

 

配布する際の注意点と対策

作成した無料レポートテンプレートのWord原稿を、あなたのアフィリエイトの特典やリスト取得のためのオファーとして配布することもできます。

ですが、フリーの画像素材サイトからダウンロードした画像で、レポートを作成すると、著作権の関係で、無造作に配布できないという制限があります。

例えば、PDFに変換したものであれば自由に配布できても、Word原稿そのまま配布することは、微妙だったりします。

このあたりは、あなたがご自身で画像を提供しているサイトに問い合わせてみて下さい。

しかしながら、自分で撮った写真や自分で作成した画像であれば、配布自由です。

Wordファイルをそのまま配布することも問題なく可能です。

 

プレゼント

例えば、僕の場合、このような自分で撮った写真を、このレポートで解説した作業手順で加工して、無料レポートテンプレートを作りました。

こちらは、以下の無料レポートをダウンロードして頂いたあなたにプレゼントします。

マイノリティ・レポートブランディング

今回のブログ記事を無料レポートにしたのものです。

詳しくは、無料レポート内をご覧下さい。

 

最後に

無料レポートは、メルマガ運営において重要な位置を占めます。

メールマガジンを使ったマーケティングは、今やインターネットビジネスにおいて欠かせないものです。

集客のための鍵が無料オファーであり、無料レポートです。

そして、集客と顧客リストの構築(リストビルディング)のために必須なのが、他でもない、実は、根強い信念から出てくるキラーコンセプトです。

ですので、あなたの信念を反映させたコンセプトを打ち出すために、最初の集客の入り口である無料レポートのデザインも馬鹿にはできないポイントと言えます。

あなたの打ち出すコンセプトによって、集客の入り口である無料レポートのデザインも変わってくるわけです。

また、無料レポートだけでなく、イーブック(PDFファイル)は、購入者への特典や、実際に販売する情報商材にも使用するものです。

そのようなご自身のコンテンツに、今回の解説を幅広く役立てて頂けると嬉しいです。

ブランディングの鍵が無料レポートであるならば、無料レポートや教材のデザインに関しても、他にはないデザインで差別化することが重要ではないでしょうか?

あなたのメッセージが多く人に届く、そんな無料ポートを作って頂ければ幸いです。

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OpenOffice(オープンオフィス)であなただけの無料レポート(E-BOOk)テンプレートを作る方法

基本的に、パソコンにMicrosoft Office Wordがインストールされていれば、Word 2007でなくても、似た手順です。

ここでは、パソコンにMicrosoft Office Wordが入っていない人のために、無料で使えるOpenOfficeというソフトを使った無料レポートテンプレート作成方法を解説します。

まずは、オープンオフィスをインストールしましょう。

OpenOffice

動画解説↓

表紙と目次の設定方法、画像の挿入方法を解説しています。

こちらは、その作ったテンプレートの使い方の解説動画です。

(1)表紙と目次の設定

まずオープンオフィスのアイコンをクリックし起動します。
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文書ドキュメントを選択
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まず、1ページ目を最初のページとして設定します。

これをすることで、1ページ目を表紙に設定できます。
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「書式」「スタイルと書式設定」をクリック
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ウィンドが開くので、左から4番目の「ページスタイル」のアイコンをクリックして、「最初のページ」をダブルクリックします。
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これでこのページが最初のページに設定されました。

続いては、レポートのタイトル部分や名前などの文字を入れていきます。
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タイトルを大きめに、その他、文字の大きさを変更して下さい。
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真ん中寄せにして下さい。
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真ん中寄せしたところの次の行は、左寄せに戻しておいてください。

次に2ページ目に進みます。以下の赤枠の部分にカーソルをおいた状態にして下さい。
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その状態で、「挿入」「任意区切り」をクリック
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「OK」をクリック
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あるいは、キーボードの「Ctrl」と「Enter」を押すことでも改ページできます。

2ページ目に以下のように見出しや文字を入れてゆきます。
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「第1章」という見出しに左側にカーソルを置いた状態にして下さい。
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「書式」「スタイルと書式設定」をクリック
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左から1番目の「段落スタイル」を選択した後、スクロールさせて「見出し1」をダブルクリックして下さい。
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そうすると、文字が大きくなります。

続いて「(1)見出し」に左側にカーソルを置き、
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今度は、「見出し2」をダブルクリックしますと、文字が斜めに変わります。
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このようにして、それぞれの見出しを「見出し1」と「見出し2」に設定して下さい。
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続いて、また、1ページ目にカーソルを置いて、改ページします。
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「挿入」「任意区切り」か、「Ctrl」+「Enter」で改ページして下さい。
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2ページ目にカーソルを置いて、そこで、「挿入」「目次と索引」「目次と索引」をクリックします。
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そのまま特に変更せずに「OK」にして下さい。
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すると、目次が挿入されます。
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続いてヘッダーとフッターの文字を入れてゆきます。

2ページ目にカーソルを置いた状態で、「挿入」「ヘッダー」「標準」をクリックして下さい。
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すると、このようにヘッダー部分に枠ができます。
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そこにレポートタイトルなど書き入れて下さい。
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すると、2ページ目以降の全ページに、レポートタイトルが挿入されます。
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同じくフッター部分も2ページ目にカーソルを置いた状態で、「挿入」「フッター」「標準」をクリックして下さい。
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すると、フッター部分に以下ような枠ができます。
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そのフッターの枠の中にカーソルを置いた状態で、「フィールド」「ページ番号」をクリックすると、ページ番号が挿入されます。
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真ん中寄せにするのがお薦めです。
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コピーライトの表記など書く場合、改行して文字を打って下さい。
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次に各章の最後に「目次に戻る」リンクを貼ります。

ここでは「目次に戻る」と書いて左寄せにして、文字をドラッグした状態にして下さい。
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その状態で、ハイパーリンクをクリックし、「ドキュメント」「ドキュメントのターゲット(◎)」をクリックします。
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すると、ウィンドウが開くので、「セクション」の左側「+」をクリックして下さい。
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次に「目次」か「目次1_Head」をクリックして、「適用」をクリック、左側のウィンドウの方も「適用」をクリックして、閉じて下さい。
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すると、文字に下線がひかれて、目次へのリンクが設定されます。
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文字の上でキーボードの「Ctrl」を押しながらクリックして目次に飛ぶか確認してみましょう。

続いて、画像を挿入してゆきましょう。

 

(2)画像の挿入

表紙画像を挿入します。

最初のページ上で「挿入」「画像」「ファイルから」をクリック
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画像を選択して、開く
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次に画像の上でダブルクリックします。

すると、以下のようなウィンドウが開くので、「種類」から「幅」のサイズを変更します。

※「縦横比を固定する」にチェックを入れて下さい。
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「21.00cm」に変更して「OK」をクリック
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すると、以下のように幅がピッタリ合うようになります。
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次に画像をドラッグして上に移動します。
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ピッタリ上に合わせて、放して下さい。
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次に2ページ目のヘッダー部分にカーソルを合わせて下さい。
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そこに画像を挿入します。

すると以下のように全ページのヘッダー部分に画像が挿入されます。
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また、画像の上でダブルクリックすると、以下のウィンドウが開きます。

ここで先ほどと同じように、幅を21cmに変更して下さい。
※「縦横比を固定する」に必ずチェックを入れて下さい。
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すると、横幅が合います。
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画像をドラッグして、上に合わせて調整して下さい。

すると、以下のようにヘッダーの文字が消えてしまいますので、見えるようにしたいと思います。

画像の上でダブルクリックして下さい。
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「折り返し」を選択して、「折り返しなし」を選択して、「背景に」にチェックを入れ、「OK」をクリック
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すると、消えてしまっていた文字が再び現れます。
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次は、フッターに画像を挿入します。同じように、フッターの中にカーソルを置いて、画像を挿入して下さい。
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画像が挿入されたら、画像の上でダブルクリック

現れたウィンドウ上の「種類」を選択して、縦横比を固定したまま「幅」のサイズを21cmに変更して「OK」
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すると、フッターにも画像が挿入されます。
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続いて、隠れてしまった文字を見えるようにします。

フッター画像の上でダブルクリックして、現れたウィンドウ上で、「折り返し」「折り返しなし」を選択して、「背景に」にチェックを入れて「OK」
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これで、文字が出てきます。
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PDFに変換する際は、「ファイル」「エキスポート」をクリックすると、以下のようなウィンドウが開きますので、そのまま「エキスポート」をクリックして下さい。
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そうすると、以下のようなPDFになります。

サンプルレポート

以上で、オープオフィスでの無料レポートテンプレート作成解説を終ります。

 

次は、無料レポート(E-BOOK)テンプレートに使える無料画像素材サイト一覧

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あなただけの無料レポート(E-BOOK)テンプレートの作成方法「画像の加工」

先回は「表紙の挿入と目次の設定」について書きました。

今回は無料レポートに挿入する表紙画像やヘッダーフッター画像を作る方法です。

動画解説

 

(1)画像編集ソフトのダウンロード

(※動画解説はありません。)

まずは、「Gimp」と「JTrim」というソフトをインストールして下さい。

Gimp

上記サイトにアクセス後、「Download」をクリック
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次のページで赤枠「Download GIMP 2.8.2」をクリックして下さい。
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しばらく待つと、以下のような表示が出ますので、ファイルを保存して下さい。
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この後、セットアップファイル(gimp-2.8.2-setup-1.exe)を実行してソフトをパソコンにインストールして下さい。
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セットアップが完了すると、このようなアイコンが表示されます。
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次は、JTrimです。

JTrim

上記サイトにアクセス後、以下のDOWNLOADをクリック
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次にファイルを保存して下さい。
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あとは、ファイルを実行してパソコンにインストールして下さい。

このようなアイコンが表示されるようになります。
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(2)表紙画像の作成

動画

先ほどダウンロードしたソフトを使って、無料レポートに使う表紙画像を作成します。

自分で撮った写真や自分で作った画像などを使うほうが、オリジナリティがあって良いのですが、ネット上の無料の画像素材を使うのもお奨めです。

ここでは、このような画像の作り方を解説します。
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まず、フリー画像素材のサイトから、画像をダウンロードします。

ガリレオボックス」というサイトから画像をダウンロードしてみます。

ガリレオボックス

トップページの左サイドバーの「背景のフリー写真」のここでは「黒バック」を選択します。
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画像を選択します。
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画像の左下の錠のマークの上ににカーソルを乗せると「利用規約概要」が表示されます。
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画像毎に規約が違っているので、よくご確認下さい。

画像を選択すると、以下のようなページに進むので、「Download」をクリックして下さい。
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そして、ファイルを保存します。
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画像は、デスクトップに保存しておくことをお奨めします。

次に先ほどインストールした「GIMP」を起動します。
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先ほどダウンロードした画像を、デスクトップなどからGIMPの編集スペースにドラッグ&ドロップして挿入します。
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次に、赤枠の「レイヤー,チャンネル,パス,ア…」の部分で画像を選択して、図のように青くなった状態にします。
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もし、上記の赤枠部分「レイヤー,チャンネル,パス,ア…」のウィンドウが開いていない場合、「ウィンドウ」「最近閉じたドッグ」「レイヤー,チャンネル,パス,アンドゥ…」をクリックして下さい。
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次に、下図の左下の小さい赤枠部分をクリックします。

カーソルを乗せると「クイックマスクの切り替え」という文字が表示されます。
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クリックすると、画像の色が少し変わりますので、次に下図の赤枠部分「ブレンド」を選択します。
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下図の赤枠部分の上の部分が黒、下の部分が白になっていることを確認して下さい。
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このようになっていることを確認して下さい。
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画像の最上部で左クリックしたままマウスを下側に移動させ(ドラッグ)上から4分の1くらいのところで放します(ドロップ)。

その後もう一度左の赤枠部分「クイックマスクの切り替え」をクリックします。
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すると、以下のように画像の色が変わって点線が入った状態になります。
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次に、画像の腕キーボードの「Ctrl」を押したまま「X」を押します。
(「編集」→「切り取り」をクリックしてもいいです。)

すると、以下のように段々と色が薄くなってゆくグラデーション画像が完成します。
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名前をつけて画像を保存しましょう。
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形式を選択して保存します。「jpg」か「png」がお奨めです。
(形式を選択する時、GIMPの場合、自分でjpgなどの文字を記入します。)
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保存をクリックします。
(「エキスポート」を選択する場合もあります。)
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※png形式の方が、jpg形式より画像自体の容量が大きいですが、これをWordに貼り付けて、PDFに変換すると、pngの方がやや軽くなるようです。

先ほどは「GIMP2.6」の保存方法でしたが、「GIMP2.8」という新しいバージョンの場合、保存の仕方が、少し違います。

「GIMP2.8」での保存方法を解説します。

「ファイル」「エキスポート」をクリック
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名前をつけて「png」形式などで保存します。「エキスポート」をクリックして下さい。
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もう一度「エキスポート」をクリックすれば、保存されます。
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このように自分で撮った写真や作成した画像を加工して、表紙画像にするのもお奨めです。

image clip_image001 image

今度は、グラデーションのない表紙画像を作ってみます。

先ほどの画像だけで次の作業に進みたい場合、ここを飛ばして、「(3)ヘッダー用画像の作成」に進んで下さい。

先ほど紹介したフリー画像素材サイト「ガリレオボックス」に左サイドの「テキスチャ」を選択すると、以下のような画像が出てきます。
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このような縦長の画像を選んでみました。
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WordやPDFの大きさは、A4サイズ(横幅210cm、縦幅297cm)と等しいため、縦横の比率を、縦:横=297:210 にします。

ここで、「JTrim」というソフトを使います。

これを使う理由は、動作が軽いからで、簡単な画像加工はこちらを使うことをお奨めします。

JTrimを起動し、ダウンロードした画像を挿入します。
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「イメージ」「切り抜き」をクリックします。
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縦と横の長さを297:210にするため、 [座標2]の部分を「x:210、y:297」にし、さらに、「縦横比を維持する」に左のチェックボックスに「レ」チェックを入れます。
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水色の薄い枠ができるので、その右下の部分をドラッグして一番右端まで引っ張って広げます。
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あるいは、この画像の横幅のサイズが1000なので、縦横比を固定したまま[座標2]のXの数字を「1000」にします。
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これで「OK」をクリックして切り取ると、以下のような縦横の比が、297:210の画像が完成します。
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(3)ヘッダーとフッターに使う画像の作成

動画

次は、表紙ページの次、2ページ目から挿入する画像を作成します。

まずは、元の画像を加工して、ヘッダー用画像を作ります。
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下図赤枠の「矩形選択」をクリックします。

以下のように画像の上で枠を広げ、左下赤枠「開始の位置」「大きさ」の数字を変更します。
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元の画像の横幅は2048なので、「大きさ」の左側の数字を2048にして、右側の数字を400くらいに設定します。
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数字を変えたら、「画像」をクリック
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「選択範囲で切り抜き」を選択します。
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すると、以下のような横長の画像が完成しますので、新しい名前で保存して下さい。
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ヘッダー用の画像も同じ要領で、元の画像を切り抜いて作ります。
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ヘッダー画像とフッター画像は、全く同じでも良いと思います。

そのままでも、構いませんが、次は、横長に切り取った画像にグラデーションを入れてみます。

表紙画像と同じ要領で、左下の赤枠「クリックマスクの切り替え」「ブレンド」をクリック後、画像の最上部からドラッグして、上から4分の3くらいの位置で放します。
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もう一度「クリックマスクの切り替え」をクリックして、キーボードの「Ctrl」+「X」で切り取ります。
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すると、以下のように画像にグラデーションがかかりますので、新しい名前で、保存して下さい。
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このようにして、以下のようなヘッダー画像とフッター画像を作りました。

ヘッダー画像
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フッター画像
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(4)透明感のある画像の作成

2ページ目以降には、以下左のように、フッターとヘッダーに画像を分けて挿入しても良いですし、以下右のように、透明感の画像を一枚挿入しても良いでしょう。
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ここで、2ページ目以降に挿入するための透明感のある画像を作ります。

表紙に使う210:297 の画像を加工します。
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「レイヤー,チャンネル,パス…」の画像の上で右クリックして、「アルファチャンネルを追加」を選択します。
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そして、「不透明度」の数字を下げてゆきます。
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画像が格子柄になってくるので、程良いところで止めましょう。
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なお、「GIMP2.8」の場合、不透明度を変えるゲージが以下右側のようになりますので、上下の矢印で透明度を変えて下さい。
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左が「GIMP2.6」、右が「GIMP2.8」

 

次回は、レポート(Wordファイル)に画像を入れる方法を解説します。

第4回 無料レポートテンプレートの作成方法「レポートに画像を入れる」

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あなただけの無料レポート(E-BOOK)テンプレート作成方法「表紙の挿入と目次の設定」

それでは、Word2007を使って無料レポートテンプレートの作成方法を解説します。

表紙の挿入と目次の設定

まずは、まっさらなWordファイルに、表紙を挿入して、目次を設定してゆきます。

動画解説もありますので、ご覧下さい。

動画解説

(1)表紙の挿入

まずはWord2007を立ち上げます。
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「挿入」「表紙」をクリック。
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一番シンプルなもの(一番右下)を選びましょう。
>image

表紙が挿入されたらそれぞれのパーツを変更するか削除して下さい。
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表紙のタイトルの文字は、「挿入」をクリックして、「ワードアート」を使って書くのがお薦めです。
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文字を記入します。
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もっと、色々と装飾文字が使えますので、かっこいい文字を選んで下さいね。

 

次は目次の設定です。

(2)目次の設定

表紙を挿入したら、2ページ目に進み、第1章など項目を書きます。
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今回は、以下のように項目を書いてみました。

第1章

(1)項目

(2)項目

(3)項目

第2章

(1)項目(2)項目

(3)項目

第3章

(1)項目

(2)項目

(3)項目

ですが、これでは実は、後で目次を設定する際に、不具合が起こります。

そのため、以下のように書いて下さい。

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続いて「第1章」という文字をドラッグします。

(マウスを左クリックを押した状態で、右に引っ張って左クリックを離す。)
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ドラッグして文字が青くマークされた状態で、「参考資料」「テキストの追加」をクリック
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「レベル1」をクリック
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次は「(1)項目」という部分をドラッグします。
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ドラッグした状態で、同じように「参考資料」「テキストの追加」をクリックし、
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今度は、「レベル2」をクリックします。
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このようにして、「第1章」「第2章」などの大きな見出しは、「レベル1」に設定して、「(1)項目」「(2)項目」のようなその下の見出しは、「レベル2」に設定します。

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以下のように文字の左側に「」が付くようになります。

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次にこれらの見出しの文字を本文の文字よりも大きく設定しましょう。
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ここでは、「第1章」を18、「(1)項目」を14の大きさに変更します。

そして、実はこのままだと、後で目次を更新した時に、以下のように本文の部分まで目次として表示されてしまいます。
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これでは困るので、「本文を記入」と書かれた部分を目次として表示されないように設定しないといけません。

「本文を記入」の部分をまとめてドラッグして「テキストの追加」「目次に表示しない」をクリックします。
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これで見出しを目次に表示するための設定は完了です。

 

それでは、次に表紙ページの次ページに目次を挿入します。

表紙の次のページにカーソルをおいて、「参考資料」「目次」をクリックします。
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ここでは、「自動作成の目次2」を選択します。
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すると、以下のように目次が挿入されます。
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続いて目次ページの下に「ページ区切り」を入れておきましょう。

 

「第1章」の手前にカーソルをおいて、「挿入」「ページ区切り」をクリックして下さい。
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他のページでも、ページを区切る際には、同じように「ページ区切り」をクリックするようにします。

これで、「第1章」「(1)項目」などの見出しが目次に反映するようになります。

それでは、それを確認してみましょう。

見出しの文字を以下のように変えてみました。
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clip_image001[5]

続いて、目次のページに行って、目次の項目の上で右クリック。

「フィールドを更新」をクリックします。
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「目次をすべて更新する」を選択します。
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「OK」をクリック
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すると、目次の文字が先ほど変更した文字に変わります。
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(3)トップページに戻るためのリンクの挿入

トップページに戻るためのリンクを挿入する方法を解説します。

このようなリンクです。→ トップページに戻る

まず、「トップページに戻る」などの文字を記入します。
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書いた文字をドラッグします。
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赤枠「文字列を右に揃える」をクリックするか、もしくはキーボードの「Ctrl」を押しながら「R」を押します。
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すると、文字が右側に寄ります。

次に、文字をドラッグしたまま、右クリックします。
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「ハイパーリンク」をクリック
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「このドキュメント内」をクリック
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「文書の先頭」を選択した状態で「OK」をクリック
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すると、文字が青くなり下線がひかれ、1ページ目に飛ぶリンクが挿入されます。
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続いては、ヘッダーとフッターの文字入れについてです。

 

(4)ヘッダーとフッターの挿入

2ページ目以降の上の部分をクリックします。
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挿入をクリック
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ヘッダーをクリック
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今回は、一番上のものを選んでみます。
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文字を書き入れます。
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フッターもヘッダーと同じ要領で、ヘッダー部分をクリックして文字を挿入します。
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また、ヘッダーやフッターにページ番号を入れておきましょう。

今回は、フッター部分に番号を入れてみます。

「挿入」「ページ番号」「ページの下部」をクリックして、どのタイプかを選択します。
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そうすると、先ほどフッターに入れた「Copyright(C) 名前 All Rights Reserved」の文字が消えてしまいますので、数字の下にもう一度書き入れましょう。
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そうすると以下のように、ページ数とCopyrightの両方が記入されます。
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以上で表紙と目次の設定についての解説を終ります。

次回は、レポートに入れる画像の加工についての解説です。
無料レポート(E-BOOK)テンプレートの作成方法「画像の加工」

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夢が広がるあなただけの無料レポート(E-BOOK)テンプレート

メールマガジンは、今やビジネスにおいて非常に大きな役割を果たします。

情報ビジネスやアフィリエイトだけでなく、今ではあらゆる業種においてメールマガジンを使ったマーケティングを行なっている企業が沢山あります。

このメールマガジンの読者を増やすために、特にインターネットビジネスにおいては欠かせないのが、イーブック無料レポートなど)です。

無料レポートをプレゼントする代わりに、メールアドレスを登録してもらう手法が、何年も前からメルマガ読者増加のための基本になっています。

無料レポートをオファーして集客し、そのあと、情報発信して信頼関係を築いた上で、商品を販売するというダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)の流れは、メールマーケティングの王道とも言えます。

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また、昨今は、iPad、タブレットPC、iPhone、スマートフォン、アマゾンキンドルなどが登場し、電子書籍(イーブック)の需要も高まっています。

無料レポートを作る手順は、WordをPDFに変換するだけなので、作ること自体は、そこまで難しくありません。

しかし、読者さんに目で楽しんで頂くために、また魅力を感じて頂くために、見た目を綺麗にしたり、独自のデザインを施した無料レポートにすることが望まれます。

また、メルマガ発行者のコンセプトや信念にあったデザインを施した無料レポートを読者さんに配布すれば、ブランディングにもつながります。

そのような無料レポートやイーブック用のデザインテンプレートは、有料で販売されていることもあります。

しかし、50種類、100種類のデザインテンプレートがあっても、それはオリジナルではなく、他者とかぶってしまうことも少なくありません。

そこで、次回から何回かに渡り、あなただけの独自のデザインの無料レポートを作るための方法を解説します。

この解説に従って、作成すれば、簡単な作業で、あなただけのオリジナルデザインレポートを作ることができます。

また、あなただけのオリジナル特典として、読者さんにプレゼントして、メールアドレスを収集するなども可能です。

夢が広がりますね!

ぜひ、この解説を参考に、「あなただけのオリジナルデザインレポート」を作って、ブランディング、メールマーケティングに生かして頂ければ、この上なく嬉しく思います。

まずは、イーブックの原稿に表紙や目次を入れてゆきます。
無料レポート(E-BOOK)テンプレート作成方法「表紙の挿入と目次の設定」

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第2回 無料レポートテンプレート作成方法「表紙の挿入と目次の設定」

第3回 無料レポートテンプレートの作成方法「画像の加工」

第4回 無料レポートテンプレートの作成方法「レポートに画像を入れる」

第5回 OpenOfficeで無料レポートテンプレートを作る方法

第6回 無料レポート(E-BOOK)テンプレートに使える無料画像素材サイト一覧

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人気の出る無料レポートの条件

毎日メルマガを書いて、
読者さんと接触することはとても重要ですね。

 

僕も極力メルマガを書こうと思っていますが、
なかなか他の作業が多いと書くことができませんね。

 

それで、僕も独自メルマガに関しては、
間があいてしまいました。

 

で、他の何の作業をしているのかというと、、

実は現在、超久々に無料レポートを作っています。

 

自分で言うのもなんですが、力作です。

 

メルぞうで、ランキング上位をねらいますし、
密かにイーブック大賞入賞もねらっています。

 

メルぞう登録後にお知らせしますので、
楽しみにしていて下さい。

 

 

人気の出る無料レポートの条件

  • メルぞう新着ランキング上位
  • メルぞう歴代ランキング上位
  • イーブック大賞入賞

そういう人気無料レポートにするためには、
どうしたら良いか?

 

今日は、それについて考えてみます。

 

「紹介して下さい!」

と、有力なメルマガ発行者に
お願いするという手もあります。

 

僕も以前はこれを推奨していましたし、
僕自身のそうやってダウンロード数を伸ばしました。

 

しかし、内容のない無料レポートだとしたら
それを「ただ紹介してくれ」っていうのは、おかしいです。

 

内容が良いからこそ紹介してくれるわけで、
内容が悪いものを紹介するのはそもそも間違っています。

 

内容がイマイチなのに、
義理で紹介する、、なんてこともあるかも知れません。

しかし、読者さんのことを考えると
それは、やるべきではありません。

 

逆に内容が良ければ、
頼まなくても自然とダウンロード数は伸びます。

 

実は、有力な起業家やアフィリエイターは、
メルぞうで良質な無料レポートを探しています。

だから、その人達の目に留まる無料レポートを作成すれば、
後は口コミで広がり、ダウンロード数は間違い無く伸びます。

 

ですので、そういう人の目にとまるような
「おっ」と思わせるようなレポートを作る必要があるわけです。

 

どういうレポートを作ればいいか?

それは、実際に人気が出ているレポートを
チェックしてみることで、知ることができます。

 

メルぞうランキングなどチェックして
人気レポートを見ると以下の条件に当てはまります。

・ノウハウの質が高い

・有料並の圧倒的なボリューム

・他の人がまだ書いていない内容

・ツール

 

例えば、先月出たこちらのレポートは、
まさに「有料並みの圧倒的なボリューム」です。

アフィリペディア

 

メルぞう歴代1位をねらっているというだけあり
過去最高級のボリュームです。

 

実は、僕と同じ塾の塾生なのですが、
彼の学んだ内容を全部出し切っているようなレポートです。

ダウンロード数を伸ばすために絶賛するのではなくて、
本気でとんでもないレポートです。

 

無料レポートをダウンロードすると
ユーザーサイトにアクセスできます。

ユーザーサイトにアクセスしたら、
まずとりあえず、「お気に入り」に登録しておいて下さい。

アフィリエイトの環境と知識とスキルを整えるために
何度もチェックしたいコンテンツが網羅されています。

まさに「アフィリエイトの辞典」です。

「これ作るのに、いったい何ヶ月費やしたんだ?」
と心配になるくらいのコンテンツですね。

 

もう既に何千人も手に入れているようですが、
まだの場合、必ず受け取ってブックマークしましょう。

 

ちなみに今回僕が作っているレポートは、

・ノウハウの質が高い

・有料並の圧倒的なボリューム

・他の人がまだ書いていない内容

・ツール

で言うと、

「他の人がまだ書いていない内容」

という感じですね。

今僕が作っているレポートもあなたの
読者集めとブランディングの役に立つレポートです。

お楽しみに!

 

最後までお読み頂きありがとうございます。

宮嵜誠


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アメブロ怪奇現象

本日、アメブロで怪奇現象が起こりました。

こちらがその画像です。
ameblo-omosirogensyou

この画像を見て、何が問題なのかわかりにくいと思います。

 

いったい何が怪奇なのかというと、こういうことです。(クリックで拡大)
ameblo-omosiroidekigoto

 

グローバルナビゲーションの部分が、なくなっていますが、
これは、フリースペースを使って表示していたのが、削除されたためです。

 

最近は、アフィリエイターとアメブロとの闘争が繰り広げられていますね。

削除が相次いでいます。

今回の現象も「商用禁止」という規約から来ているようです。

 

まず、記事へのアクセスができなくなったことについて
僕なりの見解を述べたいと思います。

記事が表示されず、代わりにアメブロからの
コメントが書かれていましたが、そのコメントは、

この記事には一部、Amebaの健全なサイト運営にふさわしくない言葉・
表現が含まれている可能性がある為アクセスすることができません。

というものです。

そして、実際に僕が書いた記事の内容は、
以下の様なものでした。

▼ここから▼
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今日もエンジェルインアスコーヒーで、アメブロ書いています。

[写真×3枚]

 

iPhoneのアメブロアプリのおかげで世界が広がりました。

 

この記事がお役に立ちましたら、
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[画像リンク]

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インターネットで本当に稼ぎたいあなたに
オススメのイーブックはこちらです。

ネットで稼いで海外で自由に生活する方法

[画像リンク]

▲ここまで▲

(青字はリンクです。)

僕の予想では、やはり「稼」という言葉があったのと、
メインの記事の文字数はかなり少ないにも関わらず、
すぐにメルマガ登録やランキングクリックを促す定型文があり、
さらにその文字数が多かったことではないかと考えています。

メインの記事よりもメルマガ登録や
レポートダウンロードを誘導するための文が
多かったことが一つの要因だと思います。

あともう一点は、紹介するレポートが稼ぐ系のレポートだったことです。

 

次に、フリースペースやプラグインに貼り付けていたものが
全て削除されたことについてですが、

これも同様で、稼ぐ系のレポートや
メルマガ登録に誘導していたからだと思います。

商用利用禁止をうたっているので、
今はアメブロは稼ぐ系情報発信はしない方が良いかも知れません。

また、メールアドレスの取得に関しても
気をつけて考えて行わないといけないと思いました。

アメブロを多くの起業家が使っているのは、
主にリスト収集が主目的です。

それだけリスト収集に効果のある媒体であると言えます。

ですので、やはりメルマガ発行者にとっても
アメブロによる読者増加は非常に重要です。

ぜひ「商用利用禁止」ということに気をつけつつ
アメブロを活用して頂ければと思います。

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