最新情報を追うことに苦痛を覚えたらリストビルディング大百科

最近思うのですが、

ネットビジネス系の教材は、有料であれ、無料であれ、
再現性の高いものがたくさん出てきています。

もやはノウハウレベルの差別化は難しい、、
と思ってしまうほどです。

そんな中で、僕たちが取るべき行動は、
なんだと思いますか?

今日は、僕の考えを伝えたいと思います。

特に稼ぐ系ネットビジネス系情報商材って

新しいノウハウが世の中に出る

多くの人がそのノウハウを実践する

飽和する

新しいノウハウが世の中に出る

結局、この繰り返しなわけです。

そして、新商材が出れば
仕入れてレビューしてアフィリエイトする。

いわば、これを繰り返すのが
稼ぐ系情報商材アフィリエイターの仕事です。

でも、新しい情報を追い続けて
チェックし続けるのって結構大変ですよね。

こういう仕事が好きであれば問題ないですが、
「しんどいなぁ」と思ってやめてしまう人も多いです。

だとしたら、しんどくならない程度
新しい情報を追ったらどうでしょうか?

メルマガを沢山とっているとしたら、
周りのアフィリエイターが新商材をアフィリエイトしたり、
新しい無料オファーを次々とアフィリエトしますよね。

そうすると、正直僕も焦ります。

わぁ、自分も紹介しなきゃ(゚д゚)、、みたいな

でも全部紹介してたら、間に合わないですし、
それだけで追われるような生活になってしまいます。

・・・

よく考えてみましょう。

自由を求めてアフィリエイトを始めたのに、
追われるような生活になっていないか?

と言うか、僕自身なってますけど、、

だからこそ、自分に言い聞かせながら、
ここで訴えたいわけです。

ほどほどにしろよ!と、、

「ほどほどに」というのは、

自分がキャパシティオーバー
(飽和状態)にならない程度にしよう。

ということです。

当然、新しい情報を入手することは重要です。

やはり、市場を見る必要はあります。

マーケティングは重要です。

しかし、新しい情報を入手することに集中しすぎるのではなく、
自分の信念を貫く方を主体にしてはどうか?、、

という提案です。

新しい情報を追うのをやめろというわけではありません。

そこは常にチェックし続ける必要はあると思います。

しかし、「ほどほどに」です。

もちろん、初期段階である面決死の覚悟で

「今は無我夢中なので、止めないでくれ!」

という人に対しては、「ほどほどにね!」とは言いません。

そういう人は、今がそういう気持ちが強いので、
今そうやって夢に燃えていることが幸せだと思います。

しかし、もし、

最新情報を追い、われさきにとアフィリエイトする

というスパイラルをやっていてつらい場合、

苦痛になっている場合は、

「ほどほどにね」と言いたいわけです。

ビジネスを行う僕たちのとる行動は、
新しい情報を手に入れることと、
自分の軸を貫くこと、

この両面が必要です。

しかし、この両面のうち主体とすべきは、
自分の軸を貫くことだと思うわけです。

あなたの

  • 信念
  • ライフスタイル
  • コアメッセージ
  • 理念

などを主軸として、

あなたが、
読者さんに伝えたいメッセージ

それを実現するためにお薦めできる商材を紹介する。

というスタイルのほうが自然でストレスフリーじゃないでしょうか?

だからこそ、僕が今、
「これからの時代に必要だ」と訴えたい教材がコレなんです。

リストビルディング大百科

とっつきにくい教材ですが、これこそ真実を語っています。

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メルマガアフィリエイトの5率

メルマガでビジネスをする場合、

以下のような壁がありますね。

  • 開封率
  • 精読率
  • クリック率
  • コンバージョン率
  • (到達率)

これらの数字を上げることが

メルマガで稼ぐために必要です。

それぞれについて簡単に解説します。

開封率

開封率とは、メールを開いてくれる率です。

件名を見て、あるいは送信元を見て、

メールを開くかどうか判断するわけです。

この開封率を上げるためには、

開きたくなる件名にする必要があります。

ですので、魅力的な興味をひくような件名や

メリットを感じる件名など工夫が必要です。

また、そのメールが誰から来たか?が開封率を左右しますので、

読者さんとの信頼関係を築く必要がありますね。

精読率

精読率とは、メールを読んでくれる率です。

「精読」というくらいなので、

内容を理解するくらいまで読んでくれるレベルでしょう。

まず、実際に読んでくれるかどうかです。

実は、開封しても8割の人が

「流し読み」だと聞いたことがあります。

ですので、せっかく開いてもらったのなら、

しっかり読んで頂く工夫も必要です。

面白いことを書いたり、

感動することを書いたり、

役に立つことを書きます。

また、読ませる文章、つまり「ライティングスキル」

と言われるものもあったほうが良いです。

ライティングスキルによって、

先へ先へと読んで頂くことができます。

しかし、実はそれ以上に重要なのが、

普段の情報発信やメールのやり取りにおける努力です。

その努力が読者さんとの信頼関係につながります。

面白い記事や読んで頂ける記事というのも必要ですが、

読んで頂く重要ポイントとして信頼関係もあります。

クリック率

アフィリエイトなどは、

どれだけクリックしてもらえるか?

つまり、販売ページに誘導できるか?

が重要だと言われます。

ただ、実は、これはケースバイケースです。

場合によっては、

とにかくクリックを促すことが重要なこともあります。

しかし、商品によっては、

クリック前の仕込みが重要だったりもします。

超売れやすい販売ページだったり、

無料オファーだったら、

そのページに誘導すれば成約しやすいです。

しかし、高額商材や塾などは、

ただクリックしてもらえば売れるというものでもありません。

そこは、使い分けが必要ですが、

最終的には、読者さんが最後のアクションを起こすことを目的として

クリックしてもらいましょう。

コンバーション率

コンバーションとは、日本語で「転換」という意味で、

要するに訪問者がアクションすることです。

購入や登録の事ですね。

これは、自分の商品があれば、

あるいは自分の無料オファーがあれば、

ランディングページを自分でいじって

コンバーション率を上げることができます。

しかし、アフィリエイトの場合は、

販売ページは、販売者側でしか変えることはできません。

そのため、上で述べたように、

クリックして販売ページに訪問する前の段階で、

どれだけ読者さんの気持ちを高めるか?

が重要になりますね。

これは、その日のメルマガの中だけではなく、

過去のメルマガから仕込んでおくことが重要です。

だから、単発で記事を書くよりも

実はシナリオを作って何通も配信した上で

アフィリエイトした方が売れやすくなります。

これは、当然、自分が販売者になった時も同じです。

これら〇〇率のそれぞれの数字を上げることが重要です。

これらの数字を上げるためには、

ライティングスキル等も必要ですが、

やはり、重要だと思うのが、

「ブランディング」の部分です。

読者さんとの信頼関係であり、

根本的にこれがないと上のどの数字も上がってこないです。

そのために必要なのが日々の努力であり、

リストビルディングです。

リストビルディングとは、顧客リストを構築することですが、

分かりやすく言うと、「濃い読者」「リピーター」

「あなたのファン」を作ることです。

だからこそ、僕がオススメしたい教材が

こちらなんです。

リストビルディング大百科

「濃い読者」「リピーター」「あなたのファン」

を作って、メルマガを使って長期で稼ぐためには、今後必要な教材です。

⇒ リストビルディング大百科 レビューと特典

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リストビルディング大百科のススメ!今だけ稼げればいいですか?

これからの時代に必要なのは、
リスト構築(リストビルディング)です。

あらゆるところから集客した後に、
あなたの固定のお客様にすること、、

これがリストビルディングです。

集客の方法は様々ありますが、
集まったお客さんをあなたのファン化させる方法というのは、
明確にノウハウとしては、あまり出ていません。

だから、去年に12月に一般販売された
リストビルディング大百科は、
とても貴重な教材だと思います。


リストビルディング大百科

2012年以降に失敗しないために、
必ず学んでおいたほうがいい教材です。

だからこそ、僕もブログの右サイドバーの
一番上で紹介していました。

それなのに、、、

・・・

あまり売れてません(TT)。

なぜここまで売れないのか?

と考えたのですが、
やっぱりとっつきにくいし、
わかりづらいのかも知れませんね。

あの販売ページを見て、購入したいと思うのは、
ネットビジネス中級者以上、、

その中でもリストビジネス
ある程度経験している人だと思います。

初心者さんとか、
まだなかなか稼げていないという人は、
もっと分かりやすいノウハウに魅力を感じると思います。

例えば、即金系とか、

ブログ量産系とか、

〇〇キャッシュとか、、

シンプルで分かりやすくて
結果が出やすそうなものに魅力を感じます。

例えば、パワーアフィリエイトよりは、
ビクトリーキャッシュとか、

王道ノウハウよりは、
パーフェクトトレジャー等のツールとか、

時間がない人が多いので、
それは僕もすごく理解できます。

しかし、そういうもの以上に大事な概念が
リストビルディング大百科で語られているんです。

あなたは、
今だけ稼げればいいですか?
それとも今後もずーーーっと稼ぎたいですか?

おそらく、

「もちろん今も稼ぎたいけれど、
今だけじゃなくて今後もずっと稼ぎたい!」

と思っていると思います。

だからといって、今すぐ稼ぐことはできません(キッパリ)。

正しいノウハウをコツコツ積み重ねるしかありません。

そして、それと共にやるべき作業が、
長期的に稼いで成功するための
「大切な概念」を学ぶことです。

なかなか分かっていただきにくいと思いますが、
あなたが長期で稼ぐためにやるべき事があるんです。

それを学ぶための教材が
リストビルディング大百科です。

2007年に発売された「ネットビジネス大百科」
も結果的にロングセラーになりましたが、
最初はそこまで認められなかったと思います。

しかし、DRMとかコピーライティングスキルを
この業界に広めたのは「ネットビジネス大百科」の功績です。

このリストビルディング大百科
これに似たパターンかも知れません。

今は、なかなか認められないけれど、
段々とここで語られていることの重要さが
世の中で認められてくるでしょう。

後になって、
「あー早く知っておけば良かった!」
とならないように、ぜひ早い段階で学んでおいて下さい。

ちなみに、僕はこの商材のバックエンドで販売される教材
「創造的破壊メソッドセミナー」(59800円)も購入しました。

これがその特典の「創造的破壊の書」です。

なぜ59,800円もする教材を購入したのかというと、
濃い読者さんを作ることが最重要だからです。

あらゆるところからアクセスを集めて

あらゆるところから読者さんを集めて

最後に一番しなければならないことは、

自分に関心を持っていただき、

共感していただき、

熱心に自分のメッセージを聞いてくれる

そういう読者さん(お客様)が必要だと思ったからです。

そこまでお金をかけることが重要ではありませんが、
最低でも今後の基本概念となるであろうことが学べる、
「リストビルディング大百科」だけは見ておくことをお奨めします。

⇒ リストビルディング大百科 レビューと特典

メール相談

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リストビルディングとは?

「リスト」と言うと、

まだまだとっつきにくい言葉だ!

という人も多いと思います。

そこで、今日はそもそもリストとは何か?

ということについて考えて行きます。

「リスト」などというと、

やはり冷たい感じがすると思います。

仮にもお客様に対して、

リストと呼ぶなんてなんて無機質なんだ!

という人も実際にいます。

ただ、これはビジネスマーケティングを語る上で

分かりやすいから「リスト」と読んでいるわけですので、

そこはご理解頂ければと思います。

実際にメルマガを発行して

リストビジネスをやってみれば

あなたも分かるはずです。

では、改めて、、

「リスト」とは何か?

・・・

リストとは、顧客リストのことです。

ネットビジネスで言うと一般的には、

メールアドレスのことです。

ただ、やはりメールアドレスだけでなく、

名前までないと、なかなかリストと呼ぶには厳しいです。

ビジネスとして考えるならば、

最低、名前メールアドレスが必要です。

メールアドレスだけあって、

名前がわからないのにお客様と呼べるのか?

と言うと厳しいと思います。

例えば、まぐまぐ!では、

メールアドレスを登録することはできますが、

名前の登録ができません。

そうすると、ビジネスをやるには、

まぐまぐ!だと、なかなか厳しいと言えます。

だからどうするかというと、

やはり、まぐまぐ!からさらに

オプトインを取るべきだと思うわけです。

オプトインとは、

読者さん自ら自主的に登録してもらうことです。

そういうリストをオプトインリストと言います。

まぐまぐ!でも、登録フォームから自ら登録してもらえば、

オプトインリストです。

ところが名前を登録していただけないので、

ビジネス的には少し弱いリストと言えます。

だから、まぐまぐ!から

更に登録してもらうことを推奨するわけです。

例えば、無料レポートスタンドから集まったメールアドレスは、

協賛登録もありますし、属性がハッキリしていません。

また、読者増サービスならば、更に属性が曖昧ですし、

そもそもあなたのメルマガに興味などもともと無い場合がほとんどです。

そういったメールアドレスの中から

オプトインを取ることは非常に重要です。

そして、その人達があなたのコンテンツに

より関心のある濃い読者さんとなります。

そうやって、あなたに共感するファン

濃い読者さんを選別してゆくこと。

濃い読者さんを絞ってゆくこと。

この顧客リスト構築のことを

リストビルディングと呼びます。

無料レポートスタンド
読者増サービス
号外広告
ブログ
ツイッター
ファイスブック
ユーチューブ

などなど、あらゆるところから

リストを集めてくることは必要です。

そして、もう一点重要なのが、

そうやっていたるところから集めたリストを絞ってゆくことです。

そして、

あなたのメッセージを聞いてくれる読者さん

あなたの言葉に共感してくれる読者さん

を増やしてゆくわけです。

これがリストビルディングです。

ビジネスの課題は、

いかにして、見込み客と販売単価とリピーターを増やすか?

です。

そして、販売単価を上げるためにも

リピーターを増やすためにも必要なのが、

リストビルディングです。

はっきり言って、集客の方法などは限られています。

読者増加の方法にも色々ありますが、

ネット上で集めるとしたら、

      無料レポートスタンド
      無料レポート相互紹介
      メルマガ相互紹介
      読者増サービス
      号外広告
      フリー戦略(無料オファー)
      ブログ
      ランディングページ
      直接の登録
      その他のSNS等のあらゆるサイト
      PPC?

など、だいたいそのくらいではないでしょうか?

また、オフラインだとしても

名刺交換など、直接あった人とか

出版とかですよね。

そういうあらゆる手段を使って集めて来たリスト

どのようにファン化してゆくか?

この課題に特化したノウハウを学ぶことができるのが

リストビルディング大百科です。

本質的なことが学べる教材です。

またリストについての色々な知識を

身につけることができます。

⇒ リストビルディング大百科 レビューと特典

そして、あなたのファンとなった濃い読者さんを

集めた後の展開がまた見ものです。

その後の展開についてもこの教材の中で解説されています。

今後、必要な教材ですので、

メールマガジンを発行したい人は

あるいは既にしている人はぜひ学んで下さい。

⇒ リストビルディング大百科 レビューと特典

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